19の時金に困って売り専の面接に行きました
当時の僕は童貞で中学の時に同級生の友達とキスしたり軽く舐め合った程度の経験しかしてませんでした。
仮性包茎でお風呂屋でも前を隠すくらいコンプレックスを持っていました
面接の日、その店の店長はちょっとオカマっぽい長髪の人
履歴書を見て経験などを聞かれ、正直に答えました。
「じゃぁボディチェックするから服脱いでくれる?」
想定はしてたけど、やはり恥ずかしい…パンツ一枚になったところでもぞもぞしていました。
「全部脱いでね」
淡々と店長は言いました。
初めて合う人の前で裸になる恥ずかしさに妙に興奮して僕のパンツの中は完全に勃起していました
前を隠しながらパンツを脱ぐ僕
「手、どけて」
「あ、あの…」
「ん?勃っちゃってるの?」
店長はイタズラっぽい笑みを浮かべて言いました
「大丈夫よ♪面接で勃っちゃう子けっこういるのよ。むしろよく勃つ方がお客さん喜ぶし好都合よ♪」
「あ、あの僕包茎で…」
僕がそう言うと
「仮性でしょ?気にしなくていいわ♪ウチの子半分は仮性だし、仮性好きなお客さんもいるし、清潔にしてくれればいいわ。」
少し安心した僕は手を離し全てをさらけ出しました。
反り返って完全に勃起してるちんこ…
それをじっと見つめる店長…興奮はもう頂点に達してた
「ちょっと失礼♪」
言うか早いか店長は勃起してる先っぽをつまみ、皮を剥きはじめました
「うん♪全然大丈夫。糟はね、シャワーとかで洗って常に清潔にしといてね」
そう言うと店長はペロッと先っぽを舐めてくれて、糟を舐めとってくれました
「実はワタシも包茎好きなの(笑)ホントは面接でここまでしないんだけどアナタ経験少ないし、フェラの仕方教えてあげる♪」
そう言って店長は僕のちんこをそのまましゃぶりはじめ、殆どフェラ初体験の僕はあっという間に口の中に発射してしまいました
美味しそうに飲み干した店長
「じゃぁ明後日からでいいのよね?明後日は撮影と研修するからね♪」
1年後僕はその店のNo.1になった