同級生のSに毎日ちんこを揉まれたり乳首をいじられていました。
最初は嫌で逃げていたのですが、いつも組みしだかれて、「気持ちいいくせ
に」と言いながらちんこをもみまくられていました。
だんだんエスカレートしてきて、パンツの中にまで手が入ってきて、そのと
きぐらいからほんとに気持ちよくなってきて、勃起するようになってきて、S
は「おっ勃って来やがった!」といってやらしくちんこをいじくるようにな
ってきました。
毎日ちんこをいじられていると、ある日Sに家に呼ばれました。
変なことをされると思っていたのですが、Sが怖くて断れずに家に行きまし
た。
Sの部屋に入ると突然ちんこを揉まれ、抱きかかえられながらベットに連れて
行かれ、服を脱がされながら乳首を吸いまくり、「ハァハァ、たまんねえ」
と言いながらキスをしてこようとしたので、気持ち悪くて顔をそむけまし
た。
そうするとSの舌が下半身に行き、ちんこをしゃぶられてしまいました。
そのままちんこと乳首を舐められまくっているともう気持ちよすぎて、
気づいたら股を広げてSにキスをねだっていました。
3時間くらい乳首とちんこをいじられ、ディープキスされながら手コキでい
かされました。
そのあとしばらくキスをされているとまた勃起してきて、いかされました。
そのあと毎週Sの部屋でいかされました。
男に責められる喜びを知ってしまいました。