俺は40才の独身でアパートに一人暮らししている。 去年の暮れ会社の後輩の35才の京介が俺の部屋にやってきた。 落ち込んでいる様子なので、酒でも飲もうと、酒を飲み始めると、京介がいきなり泣き出した。 理由を聞くと、離婚したばかりだと言う。 俺は京介の肩を抱きながら慰めていたら 『先輩』 と俺に抱き付いて来たので、油断していた俺は、後ろに倒れてしまった。と同時に京介も俺の上に倒れて込んで来た。 俺は京介を抱き締めてキスをすると京介は最初は拒否していたが、俺がしつこくキスを求めると京介も諦めてキスを受け入れた。 俺は横向きになり京介とキスしながら京介のペニスを触ると、勃起していた。 キスしながら京介のズボンのペルトを外してパンツも下げて直接ペニスを触ると京介は大人しくしていたので、俺は京介のあまり大きくないペニスをしゃぶると、すぐに京介は俺の口の中で果てた。 京介にキスをすると今度は京介から舌を入れて来た。 後からの話で京介は奥さんにもフェラされた事はなく俺に初めてされたので、すごく興奮したし、感じてしまったと言っていた。 年末から今日まで京介は俺の部屋で過ごしていた。 今では、自分でシャワー浣腸までして、俺を求めてくる可愛い恋人だ。 会社にも俺の部屋から出勤すると言っている。 俺の奥さんにしてほしいと言っているので、いつか二人だけで結婚式をしたいと思っている。