続きます。ぼくが少し遅く帰宅すると奥様はもう若者をまんこに銜え込んで騎
乗位で腰を振り回したり上下に上げ下げして、この学生の太い一物を享楽して
います。「ああ、お前帰ったの。早く私のけつまんこに嵌めてよ。」
言うまでもありません。ぼくは左手で奥様の乳を、右手の中指と薬指に例の薬
入りジェリーを付けて奥様のけつ穴を広げにかかります。「もうそんなじらし
は要らないわよ。早く突っ込んでよ。」確かにけつめどは既に拡がっていま
す。きっと、若者のものを咥え済みなのでしょうか。
そこで右手も奥様の乳に移し上体を前傾させながらねじ込みます。奥様のまん
こに激しく抜き差しされる若者の巨根を見ただけで、もう、ぼくのものはぎん
ぎんです。一突きで結腸部にまで届きます。肛門括約筋はひくひくとへのこの
根元を絞め緩めします。そこで、大きいスラストで完全な抜き出しと突き込み
を繰り返します。肛門周りの締め付けが根元から亀頭のくびれと頭を締め上げ
つつスライドするのです。亀頭の先に奥様の黄色いものが着いてくるのが何と
もいえません。突っ込む時はその黄色いものを肛門周りに塗り付けながら亀頭
からふぐりの付け根まで括約筋のしまりを満喫します。「そうよ。そうよ。お
前は私のお尻をとっても良くしてくれるわ。あなたももっとまんこを良くして
よ。」
中腰になった奥様の膣孔に激しく抜き差しされる巨根のこすれが一皮隔てて感
じられます。若者の早く短いスラストとぼくのゆっくりして長いスラストが奥
様の二穴を不規則に往復します。「ああ、良いのよ。良いのよ。行くわ、逝く
わ。」叫び声とともに奥様のまんことけつの穴が痙攣します。ぼくも、この若
者も、奥様がいつまでも逝きつづけることができるのを既に知っていますの
で、何とかこの痙攣をやり過ごします。
数十秒間でしょうか。休んだあと再び二本の男根が動き始めます。奥様は直ぐ
に喚きはじめ二穴の痙攣も再開します。痙攣し続けている直腸や膣孔に抜き差
しする快感はこの奥様以外の女(男でも)で味わったことがありません。と、
ぼくの上体がぐいと前に倒されます。
何と、いつの間にか帰宅したご主人が、既に裸になってぼくのけつめどを狙っ
て来たのです。三人の結合部にぬらつくまんこ汁を亀頭に塗りつけ、いきなり
ねじ込んできます。これです。この痛みが、ぼくの肛門が一番欲しいもので
す。ぼくも奥様に負けない叫び声を上げます。何たる苦痛と快感。
奥様はチーズで、ぼくはポテトサラダでしょうか。若者とご主人に挟まれたサ
ンドイッチです。痙攣を続ける奥様の直腸の薄皮を通じて、若者の巨根がぼく
の尿道下縁と亀頭下部をすりあげ、ご主人のものが所々引きつる直腸をゆっく
りと抜き差しされて、ぼくの前立腺は甘くしびれあがってきます。これ以上耐
えられそうもありません。と、学生のペニスがむくれあがって痙攣を始めまし
た。奥様の叫びと痙攣は人間のものとは思えないほどのものです。ぼくも喚き
ながら深々と放ちます。
ぼくの尻穴からまだ勃えきったものを引き抜くと、糞の付いた男根を学生の口
に突きつけます。「ほら、甞めてきれいにするんだ。それから、おれのけつめ
どもよく甞めるんだ。これからきみのへのこと妻のおまんこを楽しむ。」奥様
の上体を引き上げて二人の間に割って入ります。ぼくは奥様のけつに嵌めたま
ま、背中を倒します。ご主人は先ず奥様のまんこ穴に嵌め込みます。同時に、
巧みに上体を上げ、若者の一物を騎乗位でめり込ませます。
奥様は既にからだを動かせません。膣孔と直腸を痙攣させたまま、呻くだけで
す。ぼくは下から突き上げて奥様のからだ弾ませます。ご主人は腰を上下させ
て太い男根を尻穴で、痙攣を続ける膣孔を陽物で味わいます。「おい。君も腰
を使え。」これに応じて、若者も突き上げを再開したようです。若者の巨根と
は一味違うご主人の一物がぼくのものの下縁をすりあげます。ぼくは精液とも
カウパー腺液とも判らないものが尿道をずるずると流れ続けるままです。
ぼくは手を使って奥様の乳首とクリトリスをいじり続けます。ご主人も学生に
命じて、自分の乳首をいじらせているようです。ぼくは一皮隔てたご主人のペ
ニスの下縁部をよがらせるよう角度をつけて突き上げます。これが、十分だっ
たのでしょうか、三十分だったのでしょうか。長く永く続きました。ご主人は
未だ逝けないようです。「お前たち、位置を換わってくれ。」若者とぼくは糞
の付いたままの勃起したものを振りたてながら、交代します。
学生の太いものが嵌るにつれて奥様の叫び声はより野太いものに代わります。
ぼくは角度をつけてご主人の前立腺を重点的に攻め立てます。「おお、そう
だ。そうだ。」若者にはまだ無いテクニックです。やがて、ご主人が逝く時が
来ました。ぼくも肛門の痙攣に出会って最後の精液を搾り出します。学生も逝
ったようです。
四人のからだが離れると、奥様はしずかにカーペットに倒れこみます。全く動
けないようです。ご主人も今日は一度の射精で十分満足したようです。若者と
ぼくが奥様の尻とまんこを舌で清めると、三人で寝室のベッドまで抱え上げま
す。ご主人は主寝室の浴室を使うようです。ぼくは、学生をぼくの寝室のシャ
ワーに誘ったあと、もう一度このたくましいペニスをけつまんこで満喫したの
でした。