例によってお二人の家に行くと先客がいました。身長180cmはあるでしょう
か。胸厚がっちりのスポーツマンタイプです。奥様が街で誘惑した有名大学の
学生だそうです。性愛経験は少ないのでお手柔らかにと言っています。「最高
学府のエリート中のエリートだろう。性愛の道でもエリートに仕立て上げよう
というのだ。」ご主人の宣言です。
奥様が学生のパンツを引き下ろしてフェラチオを始めます。大きい。長さ
15,6、径5センチくらいありそうです。「ね、私の見立てはグーでしょ。」奥
様がうれしそうに言います。ぼくは上着を脱がして口と指を使って若い学生の
乳首を攻めます。乳首も優れものです。径1センチ、乳雲も径3センチくらいあ
ります。ご主人は学生を前傾姿勢にしてけつ穴を甞めます。あっという間に逝
ってしまいました。へなへなとくず折れる膝をフォローしながら奥様は陰茎を
離そうとしません。たっぷり飲み込んだようです。未だ口内に精液の一部を残
したまま学生に深々と接吻します。
学生には例の薬物浣腸をします。処女肛門らしくご主人は苦労しているようで
す。ぼくら三人は錠剤です。効き始めるとともに陰部や乳を刺激しあいます。
「ね、この子の大きなペニスを強調したいの、お前は剃るのが得意でしょ。」
と、ぼくをご指名です。ご主人が細めのアヌスストッパーを嵌めるのを待って
浴室に移動します。学生はぶりぶりに勃起して喘いでいます。おつゆもだらだ
らです。
けっこう毛深い青年ですが、こちらは容赦なく陰部周りを剃りあげます。お尻
も、陰茎も、陰嚢もつるつるにします。奥様はよほど気にいったらしくぺろぺ
ろ亀頭を嘗め回しています。その後ろからご主人が奥様のまんこにペニスをス
ラストさせています。ぼくは、学生の胸毛は残しながら乳首周りと腋毛も全て
剃りあげました。
お湯をかけて青年のからだを流しながら、奥様が喘いで口を離した隙にペニス
に石鹸を塗りつけてぼくのけつまんこを押し付けます。こんなにふといのを嵌
めるのは初めてで、ぼくの肛門は悲鳴をあげています。切れるかと思うような
痛みですが思い切って腰を降ろし続けます。
ずるっと亀頭が入った瞬間痛みは消え、そのまま深々と奥まで銜え込みます。
直腸が広げられ前立腺が圧迫される充実感はたまりません。と、その瞬間、青
年のアヌスストッパーがはじき出され、糞便を撒き散らしました。浴室の床は
糞まみれ、空気は臭気でいっぱいです。糞を手に取り青年の胸に塗りつけなが
ら乳首を刺激し、大腰を使います。まもなく学生の陰茎が膨らみ、ぼくの結腸
部に精液が勢いよく当たるのが分かります。直腸の中で陰茎が大きく脈動する
その時、ぼくも精液をじくじくと流してしまいました。ところてんで逝ったの
は初めてです。
ぼくのからだは激しく痙攣し気絶しそうになりながらそのまま崩れこみ、青年
の唇を嘗め回し、舌を差し込もうとします。若者は最初拒絶していましたが、
やがてあきらめたように口を開き舌を吸わせてくれるだけでなく、ぼくの舌も
しゃぶってくれました。と、ペニスもスラストして来ます。ぼくも腰を上げ下
げして直腸でこの巨大な陰茎をしゃぶりあげます。「おいおい、初心者にいき
なりけつまんこかよ。俺たちが先だろう。」ご主人はおかんむりで、いきなり
ぼくを引き離します。青年を立たせてシャワーで糞便を流します。
「剃りあげたちんこはかわいいけれど。大きさは怖いくらいね。」ペニスをしご
きながら奥様は青年の唇を求めます。若者は鼻を鳴らしながら奥様の豊満なか
らだを抱きしめます。「おい、あとは寝室だろ。」ご主人はやはり面白く無さそ
うです。一同からだを拭きあって移動します。
けっして小さくはないご主人とぼくのペニスと若者の巨大な逸物が三本とも勃
起して左右にゆれる様は壮観です。奥様はとろんとして腰ががくがく振るえて
います。「お前は後ろからね。この大きなものは前で味わうわ。」
学生を押し倒して騎乗位で嵌めながら奥様は胸をこすりつけお尻を大きく開き
ます。ぼくはジェリーで肛門をくじりまわし指を二本、三本と嵌めて奥様のけ
つめどを広げ、勃え切ったものをねじりこみます。「ああ、すごいすごい。」奥
様はわめきながら腰を前後にゆすります。薄皮一枚隔てて擦れあう若者の陰茎
は何ともいえません。
「おいおい、お前たちだけで楽しもうってか。じゃあ俺はこっちから行くぞ。
ご主人はぼくのからだをぐいと前傾させ、先ほど若者の大陰茎で広がったアヌ
スにはめ込んで来ます。ジェリーを使わず乾いたペニスをはめられる痛みを喜
ぶぼくのけつまんこを知り切った心憎いテクニックです。
奥様は若者の口を吸いつづけ、ぼくの手は奥様の乳を揉みしだき、ご主人もぼ
くの乳首をつねり上げます。奥様もぼくも下半身はいっぱいです。こんなサン
ドイッチは初めてです。何たる充実と感激。そのうちご主人は青年と足を交差
させて後ろに倒れます。奥様は30度前傾、ぼくは30度後傾で呼吸を合わせて腰
を上下させます。
奥様に気に入られるチャンスです。何とか右手を伸ばしてぬるぬるの指でおさ
ねをくじります。奥様は叫びっぱなしです。日当たりの良い二階の寝室です
が、庭は広いし窓は二重ガラスなので声が漏れる気遣いはありません。
性愛の極みでしょうか。薬のおかげで飽きるということがありません。しいて
言うならば最も充実感を味わっているのは奥様でしょうか。下半身にあの大き
なものと、小さいとは言えないぼくの陰茎とを二本くわえ込んでいるのです。
さらにクリトリスもぐじゅぐじゅと擦り上げられ捻り上げられています。ぼく
も奥様の直腸に締め上げられ、ご主人のペニスで肛門の入り口と直腸をこすら
れ結腸部を突き上げられる快感に呻いているのです。
やはり、最初に音をあげたのは若い学生でした。「あ、いく逝く。」あのぶっと
いものが脈動します。奥様が悲鳴を上げながら最後の腰使いです。ぼくも太い
一物が尿道の裏に一皮隔てて脈づくのと奥様の膣孔の痙攣に締め上げられてあ
っけなく漏らし始めます。ご主人もぼくの直腸のひくつきに逢って勢い良く射
精します。薬のせいで萎えるということが無いので節約する必要はないので
す。
しばらくはそのままの姿勢でなごりを味わいます。三本のペニスは硬いままで
す。さすがの奥様もこれ以上動かすことは出来ないようです。あらい呼吸の収
まるとともに先ず奥様が、続いてぼくもからだを引き上げます。クィーンサイ
ズのベッドは四人が仰臥しても狭いということはありません。三人はオスのシ
ンボルを高く掲げたままです。「ああ、うれしいわ。こんなに興奮したのは初
めてよ。」奥様がつぶやきます。
ご主人の手に指をからげながら「あなたに従って良かったわ。最初は愛の無い
セックスなんて最悪と思っていたわ。今は、セックスの良い方との間でしか愛
が始まらないことが良く分かるわ。」今度は学生に向かって「こんなおじさんお
ばさんでも良いのかしら。もし良かったら、貴方も一緒に性と愛の極致を目指
しましょう。」やはり、大きなからだと太く長い陰茎は有利です。ぼくはあく
までも性奴ですが、この若者は同志と見ているのでしょう。お前とは呼ばずあ
なたと呼んでいます。学生は口でこたえることなく奥様の乳首に吸い付きま
す。国立T大のエリートは理解が早いのです。
翌日の夕方まで何回射精したことでしょう。四人とも全ての性感を開放しまし
た。でも、この若者の肛門の開発は次回にとって置くことにしました。学生は
同居することに異議はありません。来週は荷物を持ち込むと言っています。ぼ
くは、このご夫婦に捨てられるかもしれないという惧れを感じ、明日にも入居
しますと言ってしまいました。巨大なクィーンサイズのベッドがある奥様の寝
室を取り囲む、三人で寝ても狭くないキングサイズのベッドの備わった十八畳
位の三寝室がじゃんけんで男たちに割り振られました。