僕は、18歳のフリーターです。初体験は16歳の春休みに、前から興味があった成人映画館に入った時でした。まず初めに、チケットを買い、入り口を入り、薄暗い館内に入り、恥ずかしさもあり、一番後ろの席に腰を降ろしました。初めて見る巨大なスクリーンに圧倒されながら、視線は釘付けになりながらも 次第に興奮していき、自然に、手は下腹部へと伸びていきました。その時は興奮して、回りの人というか、視線等入らず、思い切っり、自分だけの世界に入っていました。と その時、不意に 人の気配を感じ、我に返り 辺りを見回すと 両横に、後ろに、前から と数人の男性に囲まれ、僕の今までの恥ずかしい行為を見られてました。僕は、急に恥ずかしくなり、その場を立とう とした時に 右横の男性から、我慢出来るの?と声をかけられ、超恥ずかしくて、その場に座り直し、何も言えず、ただ 顔を赤くして 俯くのが精一杯でした。その内に、その方達が 若い僕に群がるように、数本の ごつい腕を僕に 絡ませるように撫で回し 力強い力で 僕を抱えるように 身体を立たせて 一番後ろの通路口にあるベンチらしき所へと導き、僕は そのベンチに寝るように倒され、後は 一気に 服を脱がされ、ズボンと その当時は まだブリーフを履いてましたので、一気に 足元まで 引き抜かれ あっと言う間に、全裸にさせられてしまい 生えかけの陰毛を指摘され、身体に ヌルヌルの液体をかけられ、数本の腕が 僕の身体をまさぐるのです。それが気持ちよく 次第に声が漏れるようになり、僕の恥ずかしい包茎ちんぽも 上を向き いきり起っていました。僕は、その快感に身を委ね、おじさん達の性のはけ口みたく、お口の中に、ちんぽを入れられ、両手にも ちんぽを握らされ アナルにも 指や、おもちゃみたいな物を出し入れされ、僕は、生まれて初めて位の快感に声を上げてました。そんな夢のような破廉恥な行為は 僕が お昼過ぎに 館内に入り、夕方近くまで 数時間にも及ぶ 長い責め具により、放心状態で、解放されました。と 思ったのですが この事を きっかけに 今の性処理専門の肉奴隷見せ物露出牡犬と成り果てました。長くなりそうなので、続きが 読みたい、聞きたい方が おられましたら、続きを書きたいと思います。では 一旦、失礼します。