晴れてバツ1になり、三年振りに〇野映画館に行きました。チケットを買い扉の前に立つと期待でドキドキで開けると独特の香り懐かしいなぁと思いながら後ろを見回すと、一斉に視線を感じました。僕好みの人が居るか見ていたら明るくなってしまい、休憩時間にトイレに行ったら中に僕好みの50才~55才位でスラットしたジャケットが似合う、伯父様が用を済ませた所でした。時間が来て暗くなりつつトイレに居た伯父様を探したら奥の壁ぎわに居たのでソォット横に並び伯父様のズボンの上から触ってみたら凄く大きいそうでチャックを下ろしパンツの中に手を入れたら勃起もしていないのに立派な男性自身で僕は、しゃがみこみ伯父様の今まで見たことの無い立派な男性自身をシャブリだすと、段々勃起してきて口に納まらない程長く太く、シャブリ続けていたら伯父様が耳元でトイレに行こうと誘われ一緒に個室に入りディープキスをされ君もズボンを脱ぎなさいと云われ脱ぐと僕は離婚した妻のパンティーを履いていたので伯父様が中々似合うねと云いながら伯父様がパンティーを脱がしてくれました。僕は、伯父様の男性自身やアナルを舐めまくりました。伯父様が僕に何処から来たの電車は有るのと聞かれたので僕は遠方から来たので駅近くのB,Hのツインを予約してありますと言って、もし伯父様が良ければ一緒に泊まりませんかと思い切って打ち明けたら貰いホテルに入りシャワーを順番に浴び僕はパンティーを履きベットに横たわり伯父様が僕のパンティーを脱がしてチンポを伯父様がシャブリだしてくれたりアナルを舐めてくれたり。僕は、伯父様にお願いがありますと言って、持ってきたバッグの中からローション・バイブ・ゴムを取出しローションを塗ってもらいバイブを挿入して貰ったり僕は伯父様にゴムを付けてローションを塗り、僕は尻を出し伯父様の立派な男性自身を挿入して貰い余りにも大きいので始めは痛かったのですが徐々に頭の上までズキンズキンと響き渡る快楽に溺れ僕のチンポからは射精されイッテしまい伯父様も僕のアナルマンコに満足してもらい射精してくれました。又、伯父様と会う約束をして翌朝別れました。