先月、某掲示板でI県H市の37歳のウケを掘りたい25歳以下のタチいたらよろしく!と書き込んでおくと早速メールがきて数回のメールを交わしてその日の夜8時に待ち合わせした。お互いの車種や特徴を教えあい、自宅から15分のコンビニで待ち合わせをし、コンビニに着くと既に彼は着いていた。特徴や車種を教えあった24歳の彼に間違いないので近づくと、彼も気づき近づいてきた。しかし互いに驚いた、近所に住むRだった・・20年くらいの知り合いだった。彼は特に驚いたと思う、俺が既婚で二人の子持ちだからだ。今日会った事は忘れよう、絶対に秘密にしようなと伝えて帰ろうとするとRは「俺はMさんでいいっすよ?って言うかMさん前からタイプだったし」と言われ、少々気が引けたが絶対に秘密にするからと何度も言われ仕方なく了解し、場所を変えて俺の車でカーセする事になった。ひと気の無い山中に移動し車を止めると早速Rは全裸になった。痩せていると思っていた彼の体は色白だが無駄な脂肪が付いてない素晴らしい筋肉質な体で下半身に視線を移すと皮が被った12、3センチのモノが大きくはないが既に先を濡らして勃起していた。いきなりRに抱きつかれ、シートを倒された。キスや前戯は乱暴だったが不慣れな感じが可愛らしく感じられて興奮し勃起した。「やっと勃起してくれましたね」とRはうれしそうに笑いしゃぶり始めた。「この黒ずんだチンポを毎晩M子さんのオマンコに入れてるんっすね」と言われ恥ずかしさと何とも言えない後ろめたさに更に俺は興奮してしまった。「チンポはM子さんのモノでもMさんのマンコは俺のモノにしますよ」と俺の尻を舐め始めた・・舌で穴の中まで舐めてくれた。「そろそろいいっすか?」と言われ軽く頷くと彼は「窮屈だったら言って下さい」と言いながら俺の両足を自分の肩に乗せて自分の仮性のモノの皮を剥きゴムを被せ、俺の尻にあてた。決して大きくない彼のモノは割と楽に俺の体に入った。「Mさんのマンコ気持ちいいっす、キツくてヤバいっす」と言いながら激しく腰を俺の尻に打ちつけてきた。2分ほどで彼のモノが俺の尻の中でビクビク動き、女の喘ぎ声のような声を出しながら彼はぐったりした。その日続けて3回彼を受け入れ、その後も妻に隠れてRとの体の関係は続けている。今ではRのモノを生で受け入れている。尻の中で激しく脈打つ感覚、脈打つモノに併せてRの体から俺の尻の奥に多量に放出される熱い液体の感覚を感じる為に・・