今年の人事で課長になり、5人の部下が出来た。まだまだ若い彼らに、怒鳴る事も多く、とある日に飲み会をやりましょうと鈴木に言われ、たまにはと言う気持ちで、鈴木の家に行く事にした。。家に着くと友人が3人程いて狭い部屋に私は居ずらさを感じていた、鈴木と友人が耳打ちをして私の方を見ながらニヤニヤしてるのを不快に感じ、今日は、帰るよ!と言って玄関に向かった、その時!待てよ!いきなり腕を引かれそのまま床に倒れた、「鈴木」あんたの事狙ってたんだよなぁ~(笑)そのまま他の3人が腕と脚を押さえつけた、「やめろ」チャックを下ろし私のペニスを扱き始めた!服の前は開け3人が私の乳首に吸い付いて来る。「やめろ!やめてくれ!」 あんた!歳の割に可愛いんだよな~しかも尻がイヤラシイし、犯らせてもらうぜ!私の鼻を摘み口を開けた瞬間。鈴木の一物が入って来た!んぐぅ~!吐き気と恐怖で身体が震えながらも鈴木は私の口の中に大量のザーメンを出し、飲めよ。そしたら解放してやると言ったので、私は一気に飲み干した‥旨かったか?私は無言でいると、今度は下も気持ち良くしてやるな!えっ‥!約束が違うじゃないか!だめだ。下もセットだからな、しかもこれを来てな!
これを着けろ。渡されたのは、女性のかなりエロチックな下着でした。本当だな!これで最後だ!約束しろ!解ったよ(笑)ただし、女になりきれよ、解った…まずは、キスだ。鈴木は私の唇に吸い付き舌を入れて来た!んぅ‥ 女にしてやるよ!女にして下さいって言え! 私はしかたなく女にして下さい!と言い、鈴木を受け入れた、鈍い痛みを感じながらも、これで終わると思い、あん、はぁ~と、吐息を漏らす、鈴木の動きが優しく感じられた頃から私は快感が押し寄せて来るのを感じました…3人から、入れ替わり上と下の穴を犯され続け朝まで続いた頃は私は完全に女になって腰を振っていました。。最後の彼のを、お口で受け止めた後鈴木が。そろそろ会社に行くぞ!と私がペニスを綺麗にしてる時に言われました、私が下着を脱ごうとすると、ダメだ!そのままスーツを着ろと言われましたが、でも…ワイシャツから透けちゃう‥ブラはゆるして下さいと言うと、ダメ!会社でも可愛いがってやるよ!俺の女としてな!えっ!約束が違います。酷いじゃないですか!じゃあ、ばらす…お前が俺達の物をくわえて腰を振ったムービーもあるよ!(笑) 今私は外回りの時必ず女性の下着を着けて行きます。
鈴木が喜ぶ色や形の物を、ウキウキしながら買う自分が、嫌で情けないのですが。鈴木にSEXしてもらう為です。