久しぶりに発展場に行こうと思い、掲示板に書き込みした。
ちょうど同じタイミングで、前からメールでやり取りしていた人に、「明日
会わない?」ってメールをもらったけど、次の日は用事があったので、無理
って返事を返した。
その人から、「○○にいる?」ってメールが来た。今から僕が行こうとして
た発展場。その人は掲示板に僕と似たプロフの書き込みがあったからってメ
ールしてきた。僕が今から行くつもりって返事を書くと、その人もその発展
場に行くからって返事が来た。
発展場に着いてシャワーを浴びてビデオルームに向かう。ガウンの下に目印
のピンクのビキニをつけて中に入り、ガウンの紐を解いて椅子に座る。後ろ
に座ってたおじさんが横に来て、ビキニの上から撫で回してくる。この人
だ!撫で回されるだけですぐ感じちゃうから、喘いでしまう。他の人が来る
気配がしたので、2階のミックスルームに昇る。
ガウンを脱いで一番奥のマットにビキニ1枚でうつぶせになると、後ろからお
尻を撫で回してくる。指が乳首を這い回り、声が漏れてしまう。
たまらなくなって、おねだりするようにお尻を突き上げると、ゆっくりとビ
キニを脱がせる。ローションをお尻の穴に塗って、指を1本2本と増やしてく
る。そして、おじさんの肉棒がお尻の中に入ってくる。前にメールで画像を
もらっていて、大きいのはわかっていた。でも突っ込まれるとさすがに痛く
て、慣れるまで少し待ってもらう。徐々に痛みもなくなり、少しずつ腰を動
かし始めた。おじさんもそれがわかったのか、後ろから腰を激しく動かして
きた。奥の方にあたると痛いけど、でもやめてほしくなくて、必死に腰を振
った。
そしておじさんは仰向けになり、僕にまたがるように促した。お尻の穴にあ
てがって、ずぶずぶと腰を沈めていく。そして自分から激しく腰を振った。
すごく気持ちよくて、すぐに絶頂が押し寄せてきた。あっという間に僕はト
コロテンでイッてしまった。
その後もおじさんは下から突き上げてきて、僕もおじさんにしがみついて腰
を振った。おじさんは僕から肉棒を引き抜くと、僕を仰向きに寝かせた。
ゴムをつけて掘ってたけど、ゴムを外して自分のをしごきだした。もうすぐ
イキそうなんだろう。僕は体を少し起こして、顔を肉棒の前に出し、口を開
けた。おじさんは僕の望んでいることがわかったのか、激しくしごきだし、
そして白濁を僕の口めがけて放出した。口の中にもたくさん入ったし、顔に
もかけてもらえた。おじさんはティッシュで顔をぬぐってくれたけど、口の
中に入った分は、そのまま飲み込んでしまった。
おじさんは部屋を出て行き、僕もしばらく休んだ後、シャワーを浴びて、元
の部屋に戻る。しばらくすると、別の人がお尻を触ってきた。その人はすぐ
にビキニを脱がせて、お尻を後ろから犯してきた。後ろからガンガン突かれ
て、我慢できずに声を上げてしまう。その人は生で入れてきていて、しばら
く掘っていると、「イクぞ」って言われて、そのままお尻の中で果てた。中
出しされると、最高に興奮する。
またシャワーを浴びた。人が少なくなってきて、僕は思い切って、女物のピ
ンクのパンティを身に着けた。この恥ずかしさがたまらない。変態って思わ
れるだろうと考えるだけで興奮してしまう。今度近づいてきた人はもうおじ
いちゃんに近いようなはげた人。耳元で「可愛いパンティはいてるね」って
囁きかける。羞恥心で興奮してしまう僕。「パンティ脱がせるのもったいな
いから」といって、その人はパンティの脇から僕のおちんちんやお尻の穴を
嬲ってくる。ロッカーにコンドームを取りにいってから、僕のところに戻っ
てくると、「入れてあげるからパンティ脱がしてあげるね」と言って、じわ
じわといやらしく脱がされた。その後もエッチな言葉で僕を嬲りながら犯し
てくれた。程なくその人はイッてしまい、僕はなんか中途半端な気持ちにな
って、シャワーを浴びた後、しばらく休んだ。
もう朝になって、同じ部屋にはあと1人しかいなかった。何かまだやられ足
りなくて、部屋の反対側で寝ていたその人の隣に横たわる。
最初その人は寝入っていたようだったけれど、しばらくして目が覚めたよう
な気配。でもなかなか触ってくれなくて、だめなのかな、と思いながら、お
尻を突き出してみる。お尻が手に当たった。でもまだ触ってくれない。もう
少しお尻を押し付けてみる。そうすると、手のひらが返り、お尻を撫で回し
てくる。お尻の穴を嬲ってくる。
僕はたまらなくなって、四つん這いになってお尻を向けた。パンティをお尻
の穴が見える程度に半分だけ脱がされ、お尻の穴にローションを塗りたくっ
てきた。その人の肉棒にもローションを塗っている。そして後ろからズブッ
と肉棒を突き刺してきた。もう周りに人はいない。後ろからガンガン突かれ
て、僕は大きな声でもだえまくる。その人はあぐらをかいて、僕は背面座位
で肉棒に腰を沈めた。すっかり淫乱モードの僕は下からの突き上げに合わせ
て激しく腰を振る。その人が腰を振るのをやめると、自分から淫らに腰を振
りまくった。
その人はがっちりとして、色黒。僕は色白でやせている。その人の体に包み
込まれる中に腰を下ろしてお尻を振る。2人の体のコントラストがすごくい
やらしく見えて、興奮が収まらない。
その人は肉棒を引き抜いて僕に後ろを向くように促した。僕は後ろを向く
と、立ったまま壁に手を付いてお尻を突き出した。立ちバック。この体勢が
一番いやらしく感じる。後ろからガンガンと突き上げられ、まったく声を抑
えられない。その人はもう一度僕を四つん這いにし、後ろから一段と激しく
犯してきた。「ううっ」とか、「うおっ」と言う声がその人から漏れ出して
きた。そして、その人は耳元で、「イキそうだ。中に出すぞ」と言った。僕
は、「ああ~っ、来て~」と声を上げた。僕の中で、肉棒がピクッと弾け
た。中に出されている感覚がたまらない。お尻の中が男の人の白濁で満たさ
れている。そう思うと、僕の被虐心はピークになった。
その人が肉棒を引き抜いて部屋を出て行くと、僕は白濁でぬるぬるになった
お尻の穴に指を入れ、自分のおちんちんをしごいて、白濁を自分の腹にぶち
まけた。