エロい映画館の席で下半身をドキドキしながら露出。浅く座って両足を前の席の背もたれに。ゆっくりシコり始めると、男がそっと両足の間へ。男は、ためらい無くアナル舐めから玉袋・裏筋・ディープフェラ。手は、チ〇コと乳首にそっと触れる。非日常の異常な快楽に、思わず目を閉じた。堪え切れずに女のような小さな吐息が漏れた。まわりには、いつのまにか数人が囲むように座っていて、普段見られる事のない行為を見られるという異常な世界と興奮と快楽。口に入れてもらいながら快楽に浸れたら最高だったが、口元に持ってくる者はいなかった。そんなことを思っていると、再び強烈な快感に引き戻された。アナルに指を入れられていた。複雑な指業に、たまらず全身が痙攣する。射精の直前に訪れる、ほんの何秒かの急激に高まる射精感。その後に追い越していくような至高の快楽に酔った。服が汚れることも気にせず、男たちに視姦されながら、肉棒から大量の体液を吐き出した。ビュルルルッ!ビュルルッ!!精子が肉管を走り抜けていく音が、体の内部を通して何度も聞こえた。アナルの指は、精子が出終わらないようにか、いつまでも複雑な動きで快楽を体のなかに響かせていた。