ついこの前のことです。
土曜の夜に友人と飲んだ帰りに、電車の中で何かムラムラしてちんぽを勃起
させていました。露出好きの僕は帰ったら全裸散歩しようと思い、それを想
像してさらに興奮していました。
地元駅について、トイレによりましたがまだ興奮が冷めずちんぽは勃起した
ままです。すると隣の便器からじいさんが僕のちんぽをのぞいていました。
明らかにわかるくらい覗かれて、僕は勃起したちんぽを見られた興奮で更に
勃起してしまい、小便どころではありませんでした。
仕方なくちんぽをしまい駅を出ると少し距離をおいてじいさんがついてきま
す。何度か男性とのプレイはしたことがあったので、それほど驚きませんで
しが、久しぶりのことでかなり興奮してしまいました。
僕は自分の自転車がおいてある高架線の下の駐輪場に向かいましたが、やは
り20メートルほど間をおいてついてきます。
もうこの時点でこのじいさんとしようと思っていました。僕の自転車は1F
に停めてありましたが、2Fはほとんど利用している人がいなくて、しかも
深夜のこの時間はまわりからも見えないので、螺旋階段を2Fへ上りまし
た。
そしてすぐにTシャツと短パン、それとパンツも脱いで全裸になってしゃが
んでアナルに指を入れました。指を舐めていれるとすんなりと入りました。
そして階段に背を向けるようにして全裸のままアナルオナしていると、ゆっ
くりと階段を上がってくる音が。
(じいさんじゃなかったらどうしよう)と思いましたが、この格好では逃げ
場もありません。覚悟を決めて背を向けながらアナルオナを続けると足音が
ゆっくりと近づいてお尻に手が触れました。
振り向くと(当然ですが)じいさんが僕の尻をなでていました。
僕は黙ってじいさんの股間をまさぐると、コリコリとした感触が・・・。
ズボンからじいさんのアレを引っ張り出すと、自分でいう「半勃起」程度の
ナニが姿を現しました。
黙ったままそれを口に含み、自分のアナルを責めながら音を立ててじいさん
のチンポを吸いました。
それ以上は大きくならずに、いきもしなそうだったので口から出すと、今度
はじいさんが僕のチンポをしごき始めました。
じいさんに「こっちも・・」と言って、お尻を突き出すと、ゆっくりと指を出
し入れし始めました。もう片方の手でチンポをしごかれてしばらくしていっ
てしまいました。
すぐに服を着てその場を離れましたが、露出(出来レースみたいなもんです
が)とプレイを両方楽しめたということで割りと満足です。