以前からフェラに興味があった私は思い切って発展公園といわれてる公園へ、駐車場に止まっている車の様子をみようと近づくと突然ルームランプが付いて助手席のドアが開いたんです。覚悟は決めてたんですがドキドキです、でも私は何故か慣れっこの様に中を覗き込んで「こんばんは」って声を掛けたんです、そしたらなんとその人はルームランプを消すと自分の体ごと運転席を倒して一言、「してよ」って、私は固まってしまいました(何この人?!ゲイってみんなこんなの?!)って思いながらもその人に見つめられながらまるで操られた様に助手席に座ってしまいました。私がじっとしているとまた一言、「したいんでしょ」ってズボンを下ろしていきなりおチンチンをあらわにするんですびっくりしてもう心臓はドキドキバクバクでしたが彼のいやらし姿を見て、(あぁ、フェラできる)もうそれしか頭にありませんでした、息を殺して彼のおチンチンに唇を近づけくわえようと口を開けたとき「はあぁぁ~」と震えるように息が漏れてしまいました、そしたらその吐息が合図のように彼が腰を浮かせます、いよいよ私の口の中に憧れのおチンチンか…、舌の上に温かくまだ柔らかい彼のものを感じるとなんとも言えないとてもいやらしい気持ちになってそのまま全部を口に含みました、彼の鼻息が漏れます、今度はそれが合図のように私が舌を動かします、ゆっくりとおチンチンの形を確かめるように…、はぁ…、彼の声そしてどんどん大きく硬くなってくるおチンチン、(感じてくれている)そう思うととても嬉しくなって彼のものが大きくなるのに任せて舌に乗せて喉の奥へ…、はぁはぁぁ、彼の息も荒くなっています、私は口をすぼめて吸い込むようにゆっくりとねぶりあげます、先走りの味がしますそれに反応するように口いっぱいに唾液が溢れます、最高にいやらしい気分です、さらに口をすぼめて亀頭だけをアメを舐めるようにしゃぶります、ふぅ~っと鼻息を漏らしながら彼の先走りと私の唾液を垂らしながら一度口を離しました、薄明かりの中で彼のおチンチンがいやらしく光っています…(これがおチンチン…今フェラしちゃったんだ……おいしい…もっと、もっとしたい…)
長いですね、すみませんo(_ _;)o