埼玉に越してきたゆうです。〇さんからいつものように呼び出され〇さんの家に行きました。お風呂に入るよう言われ出てくると女性の下着と服があり、それを着るように言われました。そのころには×さんも〇さんの家に来てお酒を飲み初めていました。着替えおわると鏡を見せられました。ミニのワンピースで屈むと下着が見えるようなものでした。ブラはせず薄い生地から乳首がくっきりと浮かんでいました。「なかな似合うじゃねえか。思ったとおりだな。ここに来て座れ」ソファーに座っている二人の間に座るよう言われお酌をするよう命じられ言われるままにしていると口移しでビールを飲まされ始めました。二人に交互に飲まされ、あまり強くないのですぐに酔いが回ってきました。するとワンピースの上から乳首の愛撫が始まりました。二人に散々開発された体はすぐに反応してしまいます。体を触られながら耳や首筋を舐められ、口移しでビールを飲まされ、そのまま口中を舌でベロベロと舐め回され自然と喘ぎ声が出てきます。ミニを捲り上げられると小さな布には糸を引くほど染みが拡がっていました。下着の上から扱かれアッというまにイキそうになります。「あぁぁ‥イキそうです‥」そう告げると愛撫が中断します。何度も繰り替えされハァハァと息もたえだえになる頃には下着は先走りでベチョベチョですっかり色も変わっていました。そして服を着たままソファーの上で四つんばいにさせられ下半身裸になっている〇さんのペニスをフェラ奉仕させられます。捲り上がったミニからはTバックのお尻が丸出しになっています。そしてそのお尻を×さんがイジリ始めるのです。紐の上がアナルを押したり撫で回したり…体はピクピク反応して思わず声が出てしまいます。でも口は〇さんのペニスで塞がれているのでくぐもったような声がなお厭らしく興奮がたかまります。長い時間をかけて二人をフェラ奉仕しアナルをいじられ、すっかり開いたアナルを二人のペニスで突きまくられ頭の中が真っ白になり自分のペニスの先からはたくさんの汁が糸を引きます。「どおだ、ゆう・女の格好で俺たちに犯される気分は‥ケツがヒクヒクしていつもより締まりがいいみてえだな。どうなんだ?感じまくってんだろう?」などと言われると「はい…気持ちいいです‥」と答えてしまいます。「そうか・そんなにいいならこれからはこんな格好でヤッてやるからな・これじゃあ完全に俺らの女だな。次はこの格好で縛ってやるからな。どうだ嬉しいだろう?ゆう・言ってみろ・これからは女装したゆうをいじめてください・女の格好したゆうを調教してくださいってな」「は、はぃ…これからは女装したゆうをお二人で凌辱してください‥ゆうはお二人の女です‥あぁぁ…」そして女装させられ犯されるようになったのです。それから先のことは次回書き込みます。