僕には、会社で親しくしているお父さんと呼んでいる恋人がいます。会社は、製造業で工場の隅で毎日毎朝、お父さんの硬くいきり立ったチン○をくわえさせられます。僕がくわえている様子を携帯で写真撮影したり、動画撮影したりしてます。土曜日の朝も、お父さんは動画撮影した携帯を見ながら、なっちゃんが美味しそうにしゃぶっているのを見るとチン○がビンビンになるよ!と言って僕の手をひきお父さんの股間を刺激させます。そしてお父さんはキスを求め舌を入れてきます。僕は、お父さんのズボンのチャックを下げて、なかなか出しにくいビンビンのチン○を取り出します。お父さんのチン○の先からは、すでに汁が出ていて、僕は汁を指先で滑らす様に敏感なカリ裏をなぞります。お父さんの身体がピクッ!としてかなり興奮しているみたいでした。お父さんは、早くしゃぶってもらいたくて僕の頭を股間の方へ引き寄せます。僕は、お父さんのビンビンのチン○と向かい合って、まずは舌先で軽くカリ裏を舐めます。お父さんのチン○がピクッ!と持ち上がります。チン○の裏筋から玉の方向へ舌を滑らし横からカリの方向へ少しずつ刺激します。
お父さんのビンビンのチン○を根元からカリ方向へ舌先で滑らしチン○の先を刺激していたら、お父さんは、我慢出来ず僕の頭を押さえて腰を思いっ切り突き出しました。一気に僕の喉の奥を突くからゲボッ!となります。お父さんは、容赦なく激しく腰を使ってきます。直ぐにイキそうになるのか腰の動きが止まります。直ぐにイキたくないお父さんの気持ちを尻目に僕は、お父さんのチン○をしっかりくわえて、カリをネチネチと絡む様に刺激し、吸い付く様にストロークしてあげます。お父さんは、もう少しゆっくり刺激してくれと哀願してくるから、僕はチン○の刺激を軽くし、お父さんのズボンとパンツをくわえたまま下げました。今度はお父さんのアナルへ指で刺激しました。アナルが感じるお父さんはそれだけで発射しそうだと言うから、アナルを刺激しながら、チン○を持ち上げて裏筋から玉方向を舌を滑らし刺激しました。お父さんのチン○は爆発寸前なのかチン○は、ビクビク脈を打ち汁が糸を引きながら沢山流れていました。そろそろ限界かなぁ~と思った僕は、お父さんのアナルを刺激しながら激しくストローク開始しました。
発射寸前にきているお父さんのアナルを指で刺激し、ビンビンのチン○を激しくストロークしたら、お父さんも腰を使い始め僕の頭を押さえて喉の奥の壁に当たるばかりの激しい腰使いで、なっちゃんイクよぉ~!と叫びながら、お父さんのチン○を根元までくわえている状態でドクッ!ドクッ!とタップリと喉の奥に流し込んでしまいました。口から離すと、カリの先から白い液体がまだ少し流れ出しているから、しっかり舐めて飲み込んで綺麗にしてあげました。お父さんのチン○をしゃぶるのは毎日だけど、発射するのは週末だけです。タップリと溜まった白い液体で満腹させたいそうです。終わり