7月1日の続きです。手をひかれトイレの個室に連れ込まれました。おじさんは個室に入ると僕のペニスを擦りながら乳首を摘んできました。カラダに電気が走ったようなかんじで思わず声が出てしまいました。「ほら、どうだ、感じるだろう・可愛い声出して。もっと感じさせてやるからな」などと言いながら耳から首筋に舌を這わせます。怖いながらもペニスは完全に勃起していました。ズボンと下着を下ろされシャツを捲られ、ペニスを扱かれながら乳首を舌で弄ばれ、その頃には女のように喘いでいました。いかなり個室のドアが開けられ「おう、〇さんやってるね」と、もう一人おじさんが入ってきました。「よう、×さん。この子なかなかだぜ。肌も綺麗だし感じやすいし、マゾっ気もあんだよ。」「そうか、じゃあ俺も仲間にいれてもらうよ」この時から〇さんと×さんに去年の暮れまで凌辱されていたのです。「なんだ、もう先走りが凄いじゃねえか」×さんは手で扱かれていたペニスをいきなりくわえてきました。「はぁぁ、いやぁ」初めての男性からのフェラでした。女性のそれとは違い経験したことのない快感でした。「あぁぁ、出ちゃう‥」あっとゆうまに射精感がきました。×さんは口を放し「なんだよ。もうか?まだまだいかせねえよ。もっと悶えさせてからな」〇さんは後ろから手を回し乳首を転がしたり摘んだりしながら耳の中まで舌を這わせています。×さんがまたペニスをくわえ両手でお尻を揉んだり開いたりしながら指で穴を突きます。「尺八したことあんのか?」と〇さんに聞かれクビを横にふると「初体験させてやるよ。×さん、ケツとチンボは俺がやるから、くわえさせてみ」と言い後ろから扱きながらお尻の穴に何か塗ってきました。×さんはまず僕にRを嗅がせながらペニスを出しました。初めて目の前に他の人のペニスを見ました。お尻には指を入れられゆっくりと出し入れされています。だんだんとお尻の穴がムズムズしてきました。知らぬ間に自分でお尻を振っていました。「なんだよ自分からケツ振って。初めてなのにそんなにイイのか」「あぁ、ち、違います‥あぅ‥」指の本数が増やされました。口にはペニスをあてがわれ「ほら、初めての尺八だ。しゃぶってみろ」いやだったのに命令口調で言われ舌をのばしていました。お尻の穴はだんだん激しくされ、じょじょに広がってきているみたいでした。そしてその時がきました。ググッと何かがお尻の穴に押しつけられズズッとゆうかんじてゆっくりと入ってきました。「あぐっ!」こんなかんじでした。穴がいっぱいに押し広げられお腹が圧迫され、口から何かが出てきそうな‥「どうだ?女になった気分は?痛いのは初めだけだ・すぐヨクなってくるからな・よく締まるケツしてんなぁ。ヨクて離れられなくしてやるからな」「はぁぁ‥や、やめて下さいぃ‥お尻裂けちゃうぅ‥」思わず口から×さんを吐き出しました。しかしまた押し込まれました。声にならない声を出しながら段々痛さが薄れてきました。「いい声で啼きはじめたじゃねえか。しかし締まりのいい穴だな。俺はもうイきそうだ。ゆうって言ったっけ。ゆうは男に犯されて感じるカラダなんだ。それもマゾっ気まであるしな・これからもチョクチョク可愛がってやるからな。いろんなこと教えてやるよ。わかったな」僕は「あぁぁ‥は、はい‥わかりまし た…」と答えていました。そして〇さんの熱い液がお尻にかかり×さんが入ってしました。初めての日に二人に凌辱され爆は二回射精させられました。それから月に二回程度呼び出され色々なことを教え込まれました。また書き込んでみたいと思います。文中の言葉のやりとりは何年か前なのでハッキリとは覚えていませんので大体のかんじで書いてみました。もし個人的にお話してみたいと思った方はレスいれておいて下さい。長文駄文失礼しました。