どきどきしました
以前からこのサイトでオナニーをするようになり、自分でバイブを使って穴
の奥深くにそれを差し込みながらおちんチンをしごいていました、興味もあ
り、勇気を出してここで出会った方と先日会いました
始めてだとゆう事は相手に伝えましたが、それ以外は相手の良心に任せる事
に決めていました。
相手の年令は53歳との事、僕は28
待ち合わせ場所は人気のない公園、時間帯は夜中
10分前に着くとそれらしい車がハザードを点滅させて止まっていた
もう心臓がバクバクしていました、正直僕は寸前までためらっていました
なかなか近ずく事が出来ないでいる僕を楽しむように、彼は窓を開けて目で
僕を追っています
容姿はダンディーそうな方でした、スーツ姿でヒゲを生やして髪はショート
カットで清潔感がうかがえました。 勇気を出して近付くことに。。。
『しんさん?』『あ、はい』
意外な程スムーズな挨拶が終わった。
挨拶さえ済ませると、緊張から期待へと自分の中で何かが変わったのがわか
りました、助手席にそそくさと乗り込む自分が信じられませんでした
ドライブする事になり、車を走らせ、静かな住宅街を抜ける車内では、お互
いの自己紹介をしました
僕はその時何を話したのか、緊張してて殆ど覚えていませんが彼は優しく接
してくれていた気がします。
話をしてみると、とても男らしい彼。。。しばらくして彼の左手が僕の右手
を握った時は、恥ずかしくて、うつむく自分が女になってゆく様な感じでし
た
車が人気のない埠頭に止まって、目の前に綺麗な夜景が見えた時、身を乗り
出した彼がいきなりキスをしてきました
僕はそれを受け止め、舌をからめました。。身体に電気が走り『ああ、今男
とキスをしてる』って思うと快感が底からあふれてきました
1分くらいのキスが終わると、彼の顔はゆっくり首筋に降りて、僕の乳首を
ペロペロと刺激してくる、『あ、あぁ』って女の様な声を出している僕。
車の中では動きずらい為外に出る事に。
もうすっかりお互いHモードにはいっていて、砂浜に押し倒された僕は彼にさ
れるがまま。
服をぬがされ盛り上がった僕のペニスをパンツの上からさすってくる。
『かわいいおちんちんだね』って彼。僕もおじさまのズボンに手をかけ夢中
でチャックを下ろしました
『うわぁ、大きい!!』20cmはゆうにあるそそり立った太いものが目の前
に現れました『舐めてくれる?』『え、あ、はい。。でも、始めて
で。。。』『じゃあゆっくりでいいから、やってごらんよ』
ぼくはドキドキしながら顔を近付けました
フェラ願望があった僕は彼のモノを握ると、女のように夢中に舐めていまし
た。裏筋を舐めそのまま亀頭に舌を這わせ、喉の奥までくわえて上下に何度
も頭を振る『ああぁ~、舌が絡み付いて気持ち良いな』そういわれて嬉しく
て、一生懸命にフェラ。。しばらくすると『あ、やばいっ』って言いながら
僕の髪の毛をひっぱってくわえている顔を離すと、『イ、イク~~
~!!』って言いながらしごき始めました、それを見ていると彼は『口開け
ろ!』って命令するので僕は『あぁ~』って口を開け、舌を出して彼の顔を
みた瞬間、大量の精子が顔に受け止めました。。
丁寧に舌で掃除をしてあげると、かれはローションを取り出してきました
『いっぱいぶちこんであげるからな』そういってそれを手に出して、僕の足
を開き、アナルに塗り混まれた僕は『ちょっとまって!初めてな
のっ!!』ってかれに言いました