私は基本的にはゲイではありませんが、男性の性器が好きで、いつも翌日が
会社の前の晩はインターネットでシーメールサイトなどを見てすごしていま
す。
先日もいつもと同じように過ごしていたのですが、悶々とした気持ちが収ま
らず、アナルを浣腸できれいにしてアナルオナなどしていましたが、どうし
てもペニスを見たい気持ちが収まらず、初めて掲示板でお相手を募集してし
まいました。
最初はNHの方を募集したのですがレスはなく、もう男性でもいいと思いそ
ちらの掲示板に書き込みしたところ、レスがありました。
その方もあまり経験は豊富ではないということでした。私の家から少し離れ
た公園を待ち合わせ場所に指定して、彼には女性物の下着を着けてきてくれ
るようリクエストしました。
1時間後ということで時間も決めて、一度シャワーを浴びて体をきれいにし
てから自分もパンティを履いて待ち合わせ場所に向かいました。
待ち合わせ場所には私の方が先に着いて、最初はどんな人が来るのか不安で
したが、時間通りに彼が現れ、いたって普通の青年で少し安心しました。
ベンチに二人で座って少し話すと、彼は22才とのことでした。(私は30
才です)
じゃぁそろそろ・・・ということで、二人で公園のトイレへ。広い身障者用のト
イレに二人で入り、彼のズボンを脱がせると、白い綿のパンティを履いてい
ました。ペニスは既にびんびんになっていて、小さなパンティを膨らませて
今にもパンティの上から亀頭が飛び出そうでした。パンティの先にも小さな
染みが出来ていました。
パンティの上からペニスに触れると自分のよりとても固くて驚きました。
自分もこの頃にはこれくらい固かったのだとは思いますが。
パンティに手をかけていよいよペニスとのご対面です。パンティを下に下げ
ると勢いよくペニスが飛び出てきました。
初めて見る他人のペニス好奇心と興奮が押し寄せてきて、まじまじと数分見
つめてから自分もズボンを脱いでパンティ姿になりました。
やはり見るだけでなく触りたくなってしまい、触ってもいいか聞くと、もち
ろんOKとのことで、固く上を向いたペニスを握りしめました。
亀頭の割れ目からはお汁が雫を作っていて、見ているととても甘そうな露の
ようです。舌先でそれをすくいあげて、口に含みました。
味はよくわからなかったのですが少ししょっぱいような気がしました。
口に彼のペニスを頬張り女性になったつもりで深く吸い上げてピストンする
と、はぁはぁと彼があえぎ、もういきそうと言うので口を離して手で扱くと
間もなく大量の精液が彼の亀頭から迸りました。
私はまだ興奮の最中で、彼の精液で汚れた亀頭を舌先でペロペロときれいに
しました。
彼が「僕もしてあげる」というので、今度は私が立ち上がって彼に弄ばれま
した。パンティの上からペニスを舐められ、パンティを脱がされると後ろ向
きに壁に手をつかされて、アナルを舐められました。
グリグリとアナルに押し込まれる舌に思わず声が出ると、彼が「こっちは好
き?」と聞いてきたので、頷くと指を入れられました。最初は1本の指をピ
ストンされましたが、自分からもっと入れてとおねだりすると2本3本と指
を増やされました。
彼がアナルをいじめながら「入れてもいい?」と聞いてきたので、ゴムつき
ならということでOKしました。
彼の若いペニスはさっき出したばかりなのにもうギンギンにたっていて、彼
は鞄からゴムを取り出すと自分のペニスに装着して、更にローションを垂ら
して私の中に侵入してきました。
初めて受け入れるペニスは思っていたよりも大きくて、挿入される瞬間は息
が止まるほどでしたが、一度入ってしまうとお腹の圧迫感はあるものの割と
楽になりました。そしてピストンされる度にズンズンと鈍い衝撃が伝わり、
彼は腰から私のペニスに手を回してしごきながらピストンしました。
「入れられながらいきたい?」と聞かれたので頷くと彼は私に挿入したま
ま、便器に座り私はその上に乗るような体制をとって彼は一度ピストンを止
めて、入れた状態のまま私のペニスを扱きました。
数分で私は絶頂を向かえ、彼にもういくというと、彼は私のペニスを扱きな
がらピストンを始めて、私は彼に突かれながらいってしまいました。
私がいったあとしばらくピストンをして、彼も私の中で二度目の放出をしま
した。
彼はペニスを私のアナルから抜くと、口で私の汚れたペニスをきれいにして
くれました。
しばらくはひざがガクガクして立てないほどでしたが、ようやく立って服を
着て彼と一緒にトイレから出ました。
また会う約束をして彼と別れました。初めての男性体験でしたがやみつきに
なりそうです。