小部屋で誘われた男の方が、仰向けに寝てその大きくなったモノを口で愛撫していたら、周りに沢山の人がやってきて洋子の体を触りはじめました。特にアナルに指を挿入れて優しく出し入れした人がいたので、洋子から3Pをお願いしてしまいました。上手な指使いの方はとても長いおちんちんで、亀頭から唇を被せていくと、喉の奥まで届きました。何度か裏筋に下を這わせたり、奥まで呑み込んで唇を萎めながらゆっくり頭を上下させたりして感じていただきました。するとその彼は洋子を正常位で貫いてきたのです。何度と深い突きを味わいっていると、洋子の顔の横に凄く太くて大きなおちんちんをつきだしてきた方がいて、アナルファックをされているにもかかわらず、その巨根をフェラチオしてしまいました。アナルを貫かれながらのフェラチオだったので、その人のおちんちんに歯をたてそうになりました。だって、その巨根って洋子のお口に入りきらないぐらい大きかったのです。声を出したくても口を巨根で塞がれていたので、声にならない喘ぎ声をあげて悶えていたら、洋子の体の反対側に、三人目の男の方が大きくなったおちんちんを悶えている洋子の右手に押し付けてきたから、何が何だか分からないまま手でその人のアレを優しく撫で回すようにしごきました。その方のおちんちんも洋子の指が回りきらないぐらいの大きさがありました。アナルを責めていたかたが、洋子から離れたかと思ったらおしゃぶりさせていた方が巨根を口から抜くなり洋子の体の下へ移動して、洋子の足を左右に広げてまた正常位で貫いてきました。前の人に開かされているはずのアナルなのに、その巨根が入り口を貫いてきた時は、流石に痛みがありましたが、すぐ強烈な快感に変わり喘ぎ声も一段と大きくなったので、手こきさせていた人が、自分のおちんちんを洋子のお口に突っ込み声をふさぎました。最後にその塞いだ方のおちんちんをアナルの奥でたっぷりと受け入れて、三人から解放されました。凄く刺激の強い体験でした。また洋子で遊びたい方がいれば声をかけて下さい。