粗末なカーテンだけで仕切り、ビデオを映し出してるTVの明かりだけの小さな部
屋。
壁に二つのソファーが繋がれるようにあり、そのソファーについ先ほど誘われた見
知らぬ男が股間を開げ背にもたれてる・・。私は誘われるまま男に手を引かれその
前に膝間づかされそして男は股間を覆うバスタオルをはだけ私の頭をその股間に導
き、だらりと垂れた、しかし膨張すればいかにもそれがひとつの硬い鉄の棒のよう
に変貌する肉塊に顔を埋めさした・・。
私は迷いも躊躇することなくその肉塊を掴み、亀頭からそのまま呑み込みそして、
吸い上げまた根元まで咥え込む・。。
男の醜い肉塊が吸い上げるたびに変化をし、その雁首は大きく広がり、根元から一
気に硬度をましてその肉棒を握ってる掌にいやらしくうごめくこの感覚・・・。
喉の奥を過ぎて食道の入り口までのスロート・・下からすくい上げるように肉棒の
裏胴を舐め上げてまたその下の玉袋を全て口の中に含んでは軽く吸い、中で転がし
たり、男の快感に浸る反応を上目づかいに見ながら繰り返す。
私もその肉棒の変化に反応し、私の根元を小さなコックリングした肉棒が充血、膨
張しだした。膨張すればするほど食い込んでいくリングの快感を伴う軽い痛み・・
私の肉棒は下腹につき、十分に硬さを確保してる。
男の快感のうめき声がちいさな部屋にもれて男の様子をうかがい、私は男の両腿に
またがり腰を落とし男の膨張した物を握り菊門の入り口にあてがい私は更に腰を沈
め一気に男の醜い肉棒を受け入れた・・ツンッと下腹に突き刺す刺激的な軽い痛み
・・その後の快感が私を白くした・・・。
外れないように男の首に両手を巻きつけいやらしくお尻を太ももにこするように前
後に動かして・・・。
女がヴァギナに男の全てを受け入れた時のあの同じ感覚が襲い、私も女に変貌し、
淫らしく声を漏らす・・。男の頭を引き付けその口元に私が小さな乳首をあてがう
と男は吸い、そして軽く摘むような感じで噛む・・。
のけぞりそうな私は卑猥に淫乱さを増し、男の肉棒や二つの玉まで呑み込むくらい
に腰を使う・・そしてソファアーの背の部分を掴み足をつき、今度はゆっくりと尻
を上下に動かした。。。男の手が出し入れされてる自分の肉棒を掴み、かまわずに
腰を落とす私・・。そして男が指を私の口元にさしだすと私はそれが男の肉棒と同
じように舌先で舐め、咥えこんだ・・・。
それからは激しくいろいろな体位で突かれ、その欲望の果ての樹液を口に受け、味
わいのみほしました。大阪の新世界のとあるサウナでの体験です。