初めて入った店で意気投合して知らない男とハシゴ酒。
気が付くといつの間にか見知らぬ場所で寝ていた。
しばらくすると男が現れ男のマンションであることがわかった。
恐縮して謝ると泊まっていくように勧められ浴室に案内され
シャワーを浴びて出ると服がなく替え下着だけが置いてあった。
新しいビキニを履いて元の部屋へ戻ると男がビールを出してくれ
ソファに並んで座りビールを飲みつつビデオ鑑賞、無修正の洋物だった。
自然に男の手が太股の上に置かれやがてビキニの上から股間を愛撫され
「一目で気に入ったんだよ。可愛いね。いいんだろう。」
体だけが反応してビキニがはち切れんばかりに盛り上がり
先走りでシミが浮き出てきてもうどうしようもない状態になってしまった。
「すごいね。もうこんなになってるよ。忘れられなくしてやるよ。」
男の手がビキニにかかり一気に脱がされ開放された
チンポが温かなヌメヌメとした感触に包まれた。
「あ、あ、すごい。いい。あああー。」
「どうした?いいか、いいか。もっと声を上げて良いんだよ。」
「う、うう、だめ、出ちゃう。出ちゃうよ。あああ。」
「もう逝くのか。もう少し我慢しろよ。早すぎるぞ。」
「だめ、だめ、イク、イク、逝っちゃう。あああああ。」
男の口の中へドクドクと射精し、吸われる度に痙攣するほど感じてしまった。