たまに行く銭湯でナンパされた話 その銭湯は発展場ではなく ごく普通の銭湯 その日は 寒く仕事帰りによりました 寝湯に入っていたら 僕好みの紳士が隣りに むこうから「寒いね こんな時は最高だね」と僕に話しかけてきました 内心喜んだ僕は おじさんと話し始めました 寝湯なので たまにおじさんのあそこが 見えたり 気付かれないようにちらちら見てました 洗い場にいると先程のおじさんが隣りに おじさんのまた見れると思ったら 僕のが勃起し始めたので あせりました 足と足が ちょっとだけど触れたり 足を広げてわざと僕のあそこを見せたりしました おじさんが先に出て行き これで終わっちゃったと思って出ると おじさんが ジュースを買って待っていてくれたのです 嬉しかったけど態度にでないように 冷静でいるのが 辛かった 帰ろうと出口に向かい靴を取ろうとしたとき おじさんが「家近くだから 酒でも飲まないか」と誘われました 車だからお茶にしてもらいました おじさんの車で家に 中は思ったより綺麗でした お茶を飲みながら世間話 僕がトイレに行って出て来ると 部屋が真っ暗に 部屋の片隅に人影 よく見るとおじさんが全裸で僕はびっくり そっとおじさんが近付いて僕を抱き締めてくれました 「いいだろう いいだろう」と言いながらおじさんは僕の服を脱がし始めました 軽くキスしディープ 胸 おへそ あそこ おしりと優しく愛してくれました 僕もおじさんのあそこを丁寧に嫌らしく愛し 互いのおしりを舐め合いました 僕からおしりを突出し おじさんにおねだりしました 僕のおしりを広げ アナルを丁寧に舐めてもらい ついにおじさんのあそこが入って来ました 何もつけなかったけど 痛くなく なんとも言えない快感があり 悶えてる姿と声で おじさんも興奮 腰の動きは早くないけど それがまた気持ちいい いく瞬間おじさんのあそこが僕の口に入って温かいおじさんの精子を受け止め 飲み込みながら しゃぶってあげました おじさんは すごく満足 しばらく重なり会っていたら おじさんは寝てしまったので 軽くキスをして家を出ました おみやげに僕の下着をおじさんの枕元に置いて 寒いのに自分の車まで先程の銭湯にもどり二度風呂入って帰りました 今でもおじさんと 続いてます