偶然入ったトイレの壁に日時指定の伝言が書かれていたので
指定どおりに行ってみました。もちろん、いきなりトイレの
中で待つ勇気はなかったのでトイレが見えるベンチに座って
いました。すると、まず若い奴がトイレに入っていきその後
中年男がトイレに消えました。5分ぐらいしても二人とも出
てこないので中で何が行われているかを想像して興奮してし
まいました。そしてどうにも我慢できずに僕もトイレへ行っ
てしまいました。一つだけの個室をノックするとドアが開き
ズボンを下ろした中年男のチンポを若い奴がしゃぶっていま
した。もう一人来たか。お前も一緒に舐めろ。中年男の命令
で若い奴と並んでしゃがみ男のチンポを交互に舐めました。
赤黒く20cm近くある男のチンポは唾液と先走りでヌルヌ
ルになって上下に動き根元にコックリングが嵌っていました。
そろそろ挿れてやる。どっちが先だ。若い奴がさっと後ろ向き
になって両手で尻タブを広げました。肛門襞が露出していて
濡れ濡れと光っています。男が腰をがっちり固定してチンポを
押し込むとズブズブと根元まで入っていきました。男が腰を
前後に動かすたびにヌチャヌチャといやらしい音と若い奴の
呻き声がトイレに響きました。お前もケツマンコ出してみろ。
男の声で掘られている若い奴と並んで尻を開くと男が指を
入れてきました。二本の指で前立腺を探り当てられ掻き上げ
られ僕も思わず喘ぎ声を出してしまいました。突然若い奴が
あ、あ、と声を上げるそいつのチンポの先からビュッビュッ
と精液が噴出しました。もう逝っちまったか。早いな。次は
お前だ。男はズボッとチンポを引き抜き今度は僕の腰を掴み
一気に貫き、物凄い速さでピストンされました。僕も今まで
に経験したことの無いトコロテンであっという間に精液を吹
き上げてしまいました。最後は男が並んだ二人の顔めがけて
大量の精液を降り注ぎ出て行き残された二人はお互いの顔の
男の精液を舐めあいました・・・。