石○県金○に住んでいます。この間までは男の人は未経験でしたが、
つい先日、虐められてしまいました。
もともとMっ気があり、野外露出なども好きで先週自宅から離れた
ところで深夜3:00頃焼酎のアルコール浣腸で酔ってしまった勢いで
全裸になってドキドキしながら周りを気にしながら歩いていました。
物音や自動車の音がすると隠れられる様に、少し小走りで歩いていると、
全く予想出来ないビルの角で自転車の50代おじさんが、酔いすぎたのか・・
しゃがんでもどしていました。
僕も「マズイ」と思って引き返そうとしたのですが、後ろから自動車の
音がして戻るに戻れなくそのビルの陰に立ち竦んでしまいました。
するとしゃがんでいたおじさんが僕に気づき
「おにいちゃんなんで裸なんだ?」
「おっ、ひょっとして変態か?」
詰め寄ってきました。
僕は、ジャージを脱ぎ捨てた300mくらいはなれた所までダッシュ
しようと思ったけど・・その時おじさんが僕の手首を捕まえた。
「警察行くか?」
僕は必死に・・
「許してください」と何度も謝った。
「じゃ、ち○こ舐めてくれよ」とおじさんが、お○んちんを出した。
僕はそこからあまり覚えていないけど、許してもらいたいのともともと
興味があったので夢中で舐めた。
お○んちんってこんなに臭いものかな?と思うくらいすごく臭くて酸っぱ
い味がしました。
寒さも忘れて夢中になっていると、おじさんが喘ぎ声を出した。
「男に舐めてもらうのもいいなあ」などと言いながら僕の頭を手で押さえ
ピストンし始めた。
「おぅっ・・出るぞ口に出すぞ」おじさんは今にもイキそうでした。
「口には出さないで」って言いたいけどおじさんに頭を押さえられて声が
出せない・・・。
とその時・・・すごい勢いで口の中に精子が出てきた。
さすがに飲み込めず僕はすぐに吐き出した。
射精するとおじさんはそそくさと自転車に乗り走り去った。
僕はイッテもないのに放心して、ジャージを脱ぎ捨てた所まで歩いた。
途中、1台自動車がクラクションを鳴らしながら通ったけど僕は反応
出来なかった。
家に戻って、とんでもないことをした後悔とまたしてみたい興味が
頭の中を駆け巡って眠れなかった。