あれは小学生5年の夏休みの時でした。朝一で近所のデパートで漫画の立ち読みをしていました。僕の隣にはゲイの本が置いて有りました。すると隣りに歳の頃50過ぎの短髪でやや細めおじさんがそのゲイ雑誌を読みはじめました。僕は何故かその雑誌が気になって仕方なく横目でチラチラと見ていました。マッチョの褌姿であった記憶があります。小学5年でしたので性に興味をもちはじめていたのでしょう。雑誌を見ている時間が数分たち股間が暑くなるのを感じ僕は自分の見ていた漫画を置くとデパートのトイレへ小走りで行きました。僕はオシッコをしようとアレを取り出すとピンピンに勃起為ています「恥ずかしい早く治まれ」と思っていた時「バンッ」と扉が開き先程のおじさんが入ってきましたおじさんは僕の隣でオシッコをしていました。僕はそそくさとトイレを出ようとした時に「なぁ!僕は漫画好きなんか?」とおじさんが問いかけてきましたので僕は「うん、好き」と答えました。「そうか、オッチャンも漫画好きでなぁ家に一杯あるねん!今から暇か?オッチャンの家な、すぐ近くやねん。見においでや」と言われました。最初やや怖面に見えたおじさんでしたが優しいその一言で舞い上がり「うん、行く」とすぐ返事を返しました。おじさんは「そうか!ほんなら行こか」と言い二人でおじさんの家へ向かいました。家には確かに漫画が沢山在ります。「好きなん読みや!今、冷たいカルピス作ったるからな」と言い隣の部屋へ行きました。20分位漫画を読んでいると「僕~こっち来てくれるか-」と声が掛かったので「ハーイ」と返事をし襖をあけました。すると何故かおじさんは布団の中に入っており「僕、今日は疲れたやろ?これに着替えて布団の中にはよう入り」と着替えを用意為ています。その着替えは少しふるびたパンティとブラジャーでした。「え-、こんなん嫌や~」と言うとおじさんは布団から「ガバッ」っと起きました。おじさんは全裸でアレはビンビンにソソリ立っています。「僕!オッチャンの見てた本見てたやろ!お父さんとお母さんにいうで!今から電話したろか!電話番号いいや!」と凄い形相でいわれ僕は父母に怒られるのが怖くブラジャーとパンティへ半泣きになりながら着替えました。「着替え終わったな。オッチャンの前に正座しぃや。オッチャンもちゃんと座るから」と言われ前に正座しました。するとおじさんは僕に「オッチャンと僕とは今日結婚したんや。
「オッチャンもちゃんと座るからな。今日は初めての夜やからな。僕はオッチャンの言う事何でも聞かなあかんで分かったか?」と言われ僕は黙って頷きました。するとおじさんは僕を抱きしめ耳を甘噛みしました。「気持ちようしたるからな!覚悟しときや!」僕を布団の中に入れブラジャーをたくしあげ僕の薄い胸をモミ乳首を吸ってきました。その瞬間 僕は「うっ」と声が出る位感じました。思わずおじさんの首に手を回しギュッと力が入りました。「オッチャンなオッパイ好きやねん!もっともっとネブリ回したるからな」と言われ揉んだり軽く噛んだり吸われたりと1時間は僕の胸をもてあそんでいたと思います。僕は快感でもうトロトロの状態でした。「ほんなら、いくで!」パンティをゆっくりと下ろします。「おっ!まだ毛が生えてないんやなァ~ええで~可愛いなァ」とおじさんの人指し指と中指とで僕の勃起したアレを挟まれました。「クキクキッ」と音がします。「こっちも可愛いがったるからな!」まず、僕の片金を口の中にほうばりました。生暖かい感触が少し息苦しく感じます。もう片方も愛撫されアレをくわえられました。まだムケきれていないものに包皮と亀頭の間に舌をドリルの様に回しながら深く進んで来て吸われました。「ジュッポ、ジュッポ!」と音が部屋の中で響きます。僕は太ももがピンとはりこの初めての快感に不安さえ頭によぎっていました。「オッパイとチンポどっちが気持ちええんや?」 僕は恥ずかったのですが「どっちも凄くいい!」と小さな声で言いました。「そうか、気持ちよかったら声出してみぃ」と言われました。僕はあまりの快感で「くっ」とか「ううっ」とかの声しか出ませんでした。おじさんの手は僕のアレをシゴキます「オッチャン、僕のイクとこ見たいをや!出るとこ見たいんや!オッチャンの目の前でピューと出してくれ!」と言われ左手でチンポをシゴキ右手は乳首をクリクリとされました。「くっ!くっ!あう!あう!」声にならない声が出ました。太ももが痙攣を起こしおじさんが僕の乳首を噛んだ瞬間「おおっう」僕は大きな声が出て射精しました。僕はグッタリとしていました。おじさんは可愛いかったと言って僕をギュッと抱きしめ頬にキスをしてきました。「ちょっと待っときや」と言われおじさんは部屋の冷蔵庫をがさがさと探しています。「さあ、今からから僕はオッチャンの女になるんやで!」と片手にはマーガリンを持っています。この話は十数年前の事ですが、この話は十数年前の事になりますが実話です僕とおじさんのセリフに於いてもほぼ同じで有ると記憶為ています。本当はここからが話の本題に入るのですが投稿も初めてで文章も上手く綴る事が出来ませんのでリクエストが有りましたら投稿させて頂きます。今から思えば半分はトラウマになっている話なんです。読んで頂きました方々へ有難うございました。