<続き>凄い行為を見せつけられたあと
テレビの部屋で雑誌をパラパラ眺めながら興奮を冷ましていると
「さっきの見てた?二本挿しすごかったねえ。」
と初老の男に笑顔で話しかけられました。
「ええ、二本入ってるとこなんてはじめて見ました。」
「この年になると、もっとじっくりねっとりと楽しみたくなるよ。どう?」
さらりと誘われ思わず頷いてしまいました。
明るい部屋へ移動して浴衣を脱がされ全身を舐め回されました。
小父さんの舌がマングリ返しされた僕の蟻の門渡りから肛門に
届いた時には思わず喘ぎ声を出してしまいました。
「あああ、いい声だ。もっと啼いて良いんだよ。」
そのまま指を二本挿入され前立腺を掻かれながらのフェラで
小父さんの口の中へ射精、これまで体験したことのない
量の精液が出て堪らなく気持ちが良く失神しそうでした。
「溜まってたんだね。いっぱい出たよ。」
小父さんは精液を飲み下して優しく言いました。
「ちんぽよりケツが感じるようだね。もう少し責めるよ。」
四つん這いでお尻を上げる姿勢を取らされました。
舌と両手の指の波状攻撃、襞が捲れたところを舐め上げられ
甘噛みされるとオンナのような声で喘いでしまいました。
「どこが良いんだ?言って。ほら」「あああ・・、オシリの穴。」
「違うだろう。おまんこだろ。おまんこ。おまんこイイと言ってみろ。」
「お、おまんこ。気持ちイイよう。おまんこイイよう。」
チンポはビンビンで先走りが絶え間なく糸を引いて流れ出ます。
「そろそろ、入れていい?」小父さんが耳元で囁き、頷きました。
長くないが異常に太い小父さんのチンポがゆっくりと入ってきました。
十分に拡張されていたのでスムーズに根元まで入ると
「あああ、いいまんこだ。よく練れてるよ。」
小父さんが腰を前後に動かすと金玉同士がペタペタと触れ合います。
喘ぎ声に見物人が集まってくると小父さんは繋がったまま体を捻じって
僕の片足を持ち上げて結合部を晒しました。
「すげえ、ぶっといのがズッポリだ。」「よく入ったねえ。」
見物人の声を聞くとますます興奮して
「あああ、すごい、すごい、おまんこイイ。イイよー。」
と乱れてしまい、突き出された見知らぬ人のチンポをしゃぶりました。
「そろそろ、逝くよ。タップリ種付けしてやる。」「イイ、イイよー。」
小父さんの腰が打ち付けられドクドクと種付けされると僕のチンポからも
二回目とは思えない量の精液が撒き散らされました・・・。
「いい、まんこだったよ。ありがとう。またな。」
体を離した小父さんが言ってくれた時、
僕のおまんこには別の男のチンポが挿されていました。