今まで男性には興味は無かったのですが、電車の中で痴漢されて以来、ネットで
相手を見つけては行為に及んでいます。
初めて男性にされたのは数年前の冬でした。
かなりの大雪で電車が遅れていて、車内は超満員でした。乗っている内に車両の
隅に追いやられて身動きもままならない状態でした。
数分間、駅に止まっていてようやく電車が動き出したその時でした。
身動きの取れない僕の股間を誰かの手がまさぐっています。首も回せないような
状態なので、誰が触っているのかもわかりませんでした。
その手は器用に股間の周りをまさぐり、僕は痴女に触られているものだとばかり
思っていて、おちんちんはすぐに大きくなってしまいました。
やがておちんちんが大きくなっていることが分かったのか、その手はチャックを
下ろし、おちんちんを外に引きずり出しました。
暖かい手の平の中におちんちんは包まれて、かなり興奮していました。
やがて次の駅について多少車内の客が出入りしましたが、僕のポジションはそれほ
ど変わらず、体を元の体制に戻す程度の空間ができたときに、自分のおちんちんを
握っている手を見てみると、多少細いものの明らかに男性の手でした。
相変わらずその手は僕のおちんちんを握っています。誰が触っているのか振り向い
て確かめようとしましたが、また車内に客が多数乗り込んできて結局確かめられ
ませんでした。
振りほどこうと思えばできたと思いますが、その時は興奮の方がそれに勝っていま
した。手は僕の後ろ側から伸ばされて、僕のおちんちんをぐりぐりと扱いていま
す。
興奮も最高潮に達し、いく寸前に手を止められて、そんなことを何回か繰り返され
た後に、次の駅につくアナウンスが流れ始めると、その手は急に扱く速度を上げて
僕は目の前の女性のコートのお尻あたりに射精してしまいました。
その手は僕の亀頭に垂れた精液を指で軽く拭ってから、おちんちんから手を離しま
した。
僕は慌てておちんちんをズボンに仕舞って電車から降りました。
結局誰が触っていたのか分かりませんでしたが、その手は間違い無く男性の手で、
今までにない快感を味わえたことだけが深く印象付けられました。