親が犯罪を犯し一人になったが、引き取り手が居ないため俺の処に来た。
初めて見る和明は、中学生のくせに小学生並躰しかなく、中性?
女の子みたいな男の子だった。
福祉事務所が帰っても、何を言って良いのか解らず、お互い無言。
どうしても女の子にしか見えない。確かめたくなった俺は彼の隣に座り
ズボンの上から股間をまさぐってみたが、無い。
「なにするの?!」怯えた男の子の目を見ると潤んでいる(泣いていたの
か?)
「良いから大人しくしろ!」
俺は彼のズボンを降ろし、トランクスのはらの処から手を入れる。
ちぃさいが確かにある。
「なんだこれ?此でもチンポか?」「怖いから止めて!」皮を剥いてみると小
さな亀頭が
現れた。俺は唾を亀頭に塗りたくり、クルクルと愛撫してやると
俺の腕にしがみつき、目を閉じた。顔が見る間に火照ってくるのが解る。
頭の中では、こんな子としてはいけないと思いながらも、股間は堅くなって
いく。
彼の唇を奪い、舌を口の中に挿入し彼の口腔を舐め上げ、裸にしていく。
小指ほどのチンチンが堅くなっても親指ほどにしか成らない。
「あん。いやっ。あふっ」声を殺す声に刺激され俺ま裸になっていく。
「やはりお前は女の子だったな」「僕は男です」
「こんな小さなチンチンの男は居ないぞ。チンポとは」
俺は自分のチンポを握らせた。
「あっひゃぁあ」驚いて離そうとする手を強引に握らせ、扱かせる。
俺は彼を抱っこし、乳首に舌を這わせるように命令すると、
恐る恐るチョロチョロと舌を這わせ出す。
「そうだ。乳首の廻りに舌を這わせ、乳首は突くように。そうだ手はもっと
早く」
「感じちゃう・・おじさん止めて・・出ちゃうぅ・・あっああっあーん」
俺の中に性を放出した。ドクンドクンでがヌルヌルになってしまった。
「なんだ。男に扱かれて感じるなんて、お前は変態か」
「だって、おじさんが・・」
半ベソで抗議してくる。精子を肛門に擦り付け、徐々に指を挿入していく
と、
体が硬くなり
「いたいっ怖い」そう言うと乳首を強く吸い、手に力が入る。
「やはりお前は女だ!今日から俺の女に成れ。もっとチンポを扱け」
第二関節まで挿入し、中を掻き回しながら出し入れすると「怖い!もうやめ
てぇ」
その声に刺激され、俺はどんどん深みにはまっていった。
「痛いか?感じてるんだろ?ぬちゃぬちゃと音がするほど濡れて居るぞ」
俺はくちゅくちょとワザと音をさせ聞かせる。
「ちがうよぉ、僕は変態や女の子じゃないよぉ。もう止めて」
涙を流す彼の手を上から握りさらに激しく愛撫させ、耳元で
「お前は早苗(別れたばかりの女の名前)だ。俺の女だ」
繰り返し繰り返し囁き続けていると「僕は早苗・・おじさんの女・・」
「そうだ。解ったら俺のチンポを舐めろ」
尻を高く上げさせ、顔をチンポに。俺の右手中指は肛門に突き刺さり、
左手で小さなチンポを再び刺激してやる。
「先ず舌を出して、根本から舐めていけ」
ピンクの唇から舌を少し出してチンポに当てる。
もっと出してベロベロと激しく舐めないと!肛門奥深く指を挿入する。
ぎゃぁと悲鳴を上げ、舌を伸ばし幹から先端に舌を這わせ始める。
「もっと!唇で刺激しろ!いいか!金玉をソフトに揉んで、乳首を愛撫する
んだ」
はぁはぁと刹那の吐息と共にくちゃくちゅと音がし始める。
「ためぇでちゃう」二度目の精を放出した。
俺のチンポに出たばかりの精子を塗りたくり「お前が汚したんだ綺麗に吸い
取れ!」
頭を掴み強引にイマラチオに移る。ぐげぇぐぽっ。
涎が精子に絡み付き、白濁の泡が涙と絡み合い無惨な顔に更に刺激されてい
く。
「歯を当てるな!舌を絡めろ!喉で締め上げろ!」
口の異物を押し返そうと舌が良い具合に絡みつく。手足をばたつかせ苦しそ
うに藻掻く。
ぷはぁぁぁぁ。「口から離すな」顔を押さえつけゆっくりと口に沈め、
激しく腰を突き立て「良いか出すぞ!飲み込め!」俺は初めて男の口に精子
をぶちまけた。
ぐげっげ゛げっんぐっ ゲボッ躰全体が激しく痙攣し、飲み込んでいるのが
解る。
「苦しかったか?」余韻に浸り声をかけると、恥ずかしそうに
「僕、女の子に成っちゃうの?」その顔は当に女の子だった。