塗らなきゃな。」と言い私をよつんばいにして銀色のポスターカラーをアナルに注入、みるみる内にお腹の中が一杯になっていき、便意が押し寄せて来たと思ったら私の中にバックで挿入。入り口と直腸が一杯に感じ、ピストンする度に銀色の液体が飛び散り今日二回目の放出。アナルからPを引き抜くと同時に大量の銀色の液体とザーメンと銀色に染まった固形物が吹き出してきました。彼はなんの抵抗もなく、それらを排水溝に流し込んだ。そして一言「今日はユウキも俺に入れてくれ。」私は「いいの?」と返すと「ユウキと同じ様に感じたいし、ユウキと一緒になりたいんだ。」と言ってきた。私は彼のアナルに金色の液体を注入して、付き合ってから初めて彼の中に挿入した。彼の中は温かくキュッと締まっていて、ゆっくりとピストンし始めると彼は「あん、あん、」って、女の子の様にあえぎだした。彼のこんなにも可愛いい姿を見た私は自分のPぎ大きくなるのがわかった。バックから正常位に体位を変えると彼のPが大きくなっていて、私は「こんなに大きいものが私の中に入ってたのね。」と思ってスピードを上げて彼の中にフィニィッシュ、互いにお腹の中の物を出した後、まだバケツの中に半分程残っていたので、何も入っていない浴槽に入り、私は座っている彼に股がり二回目の挿入。ヌルヌル感もあり太いPがなんの抵抗もなく私の中に収まった。丁度、駅弁スタイルになり彼のPが私に突き刺さっている。お互いにバケツを持ち、彼が金色のバケツを私の上に。私が銀色のバケツを彼の上に持ち、二人はニッコリ微笑みながら互いに頭に垂れ流していく。目をつぶって互いが見えなくなりキスをして、舌を絡ませてポスターカラーが口と鼻の中によだれと一緒に混ざっていく。顔面ドロドロになりながら座っている彼が私を突き上げてくる。私は大量のザーメンをトコロテンで放出、彼も私の中にまたもや大量放出。しばらくの間、抱き合いながら堪能してました。この件で二人ともはまってしまい、メッシーsexしています。彼も逆Aに目覚めたのか交互に挿入。今度は二人で女装して深夜のドライブです。私が女子高生とか制服系で、彼がバニーガール等のレオタード系で、とっても楽しみです。長々となり変な行文で済みませんでした。おつきあい頂きありがとうございました。