シーメイルたちと遊んでまもなくバンコックへ女房を呼んだ。
シーメイルショーは女房も退屈だという。そこで例のシロクロショーへ連れ
て行った。
これには食いついて来てすごいとか大きいとか行って脚をもじもじさせてい
る。
前々から女房には二人で男あそびをしようと言っていたが、拒否されてい
た。
これはチャンスと思い、個室ショーに誘った。
個室シロクロショーに出てきたのはメインステージの役者たちからはずいぶ
ん落ちる男女でちょっとがっかり。
しかし手の届く距離でやると迫力がある。
俺たちが興奮しだしたのを見て女は俺に、男は女房に参加しないかと言う。
女房はわたしはいやだわ貴方やったらという。
まずちんぽを吸わせてみる。
なかなか上手いので嵌めることにする。
さすがはプロでちんぽのくいしめ方はなんともいえない。おんなに俺の乳首
を弄らせながら男に後ろから嵌めろといってみるができないと断わられた。
やむなく女房にけつまんこをくじってもらってけっこう深く逝く。
終わったあと女房はちょっと焼いて見せるし、まだ逝ってないのでもじもじ
している。
これはチャンスと思い男を持ち帰ろうといって何とか説得に成功する。
でかちんで女も男もできるやつという注文を出すと、そんな注文は初めてだ
という。
時間がかかったが何とか出てきた。
ホテルに連れ帰って裸にして見るとまあまあだ。三人とも裸になってかんさ
ーを吸う。
女房と俺が先ずおっぱいシックスナイン(注)をしながら気分をたかめる。
女房が出来上ってきたので後ろから嵌めさせる。下付きなので具合がいいよ
うだ。
やがて女房は男と一緒に痙攣しながら逝く。相当良かったようだ。
俺も我慢汁がすごい。
女房は後ろめたいのか口直しに嵌めてくれという。
おまんこが熱くなっているので俺も短時間で強く逝く。女房は逝かなかった
ようだ。
自分だけが楽しんだことに気づいた女房が貴方も嵌めてもらったらという。
若かったが二度も深く逝った後なのでなんとしても起たないし、男もけつま
んこは始めてらしく起たない。やむなく男を帰す。
やがて、私だけが楽しんだので貴方はいつか意地悪するのでしょうと女房が
いう。
そんなことは無いさ。こんなことなら最初から男を二人買えばよかったねと
いうとそれもそうねといって終わる。
注: おっぱいシックスナインは俺と女房の発明。男が右を下にして横に寝
る。
その際おっぱいの下の横腹に硬い枕をあてがうと女が男のおっぱいを甞めや
すい。
女も右を下にして寝てお互いの右の乳首を吸い、左手で左のおっぱいをいじ
る。
右手はお互いの陰部を弄るのが理想だが我が夫婦の場合女房の手がとどかな
い。
俺の右手はゆびまんこしたりおもちゃを突っ込んだり大活躍。
これをやると何時間でも飽きない。女の逝かせ方を容易にコントロールでき
る。
俺も我慢汁だけで満足できる。高年齢の男性にお勧めだ。
以上バイセックスのひろ子の告白その2でした。