シコシコしてたら、後ろの席から「一人でするのが好きなの?」っていきなり耳元で囁かれた。うわって思ってチンポ隠したら、もう隣に座ってる。髪を後ろでクリップしてる女装?とゆうには顎を小さく整形した感が明らかにある綺麗なおばさん?って感じの人。そういえば、もう少し後ろの席に横になって寝てる影は入って来た時判ったが、目がなれなかったからこんな人とは。それにしても他に三人ほどいるおやじがよくほっといたな。なんて思ってると、「どうしたの?辞めちゃ駄目じゃない」とか「おばさんに見せてごらん、シコシコってしてみて」とかとにかく囁く声が甘い。それでわかったんだけど、この人若い男にしか興味ないみたい。俺は充分おっさんでこの人よりたぶん年上だけど見た目が若いのが自他共に認めるところなんで勘違いしてるみたい。面白いからもじもじしてる芝居するとチンポ見たり顔見たりしてるおばさんの鼻息が荒くなって顔を近付けオデコ合わせてきたりしてキス狙い。じっとしてるとフンフン鼻息荒くして舌を吸い込んで「いいのよ、唾飲ませて。飲ませたいでしょ」って、あくまで若い男に悪戯してる快感に浸ってる感じ。たっぷり流し込むと喉がゴクゴク鳴ってる(たぶんわざと音たててる)。喉チンコもよく見ると無い。これはいわゆるNHってことか、だいぶポッチャリしちゃってるし、着てる物も買い物中のおばちゃんだし、現役じゃないのかな?なんて考える変な余裕まで出て来た。でももじもじして喜ばせるねを忘れない。その内、チンポしごき始め「すごい、カチカチよ。痛いでしょ。」って言いながら芝居みたいな息遣いでしゃぶりついて、これも映画みたいな音で口を上下させてきた。「若いのに強いのね。こんなにがんばるなんてすごい」だって。おっさんだからまだまだもつけど、「チンチンしびれて溶けそう」って目うるませていったら、また芝居っ気たっぷりの息遣いでキスしてきて、「おトイレいきましょ、ね」。トイレの個室で散々吸い付くようなフェラチオされた後、「こっちにして、大丈夫、私は生でもお腹大きくならないから。分かってるでしょ」って。声聞けば分かるし、かなり綺麗な顔だけどやっぱり雰囲気ですぐ分かるよ、と心ではいいながらびっくりしてみせると、「ここはそんなにさせないのよ。あなたみたいな子じゃないと女になれないねよ。」とか興奮で色々口走るおばさんのアソコは女のより隠唇が固そうな形と色で、あれ、ごめん文字数たらないや