この前投稿した者です。
今回は3回目の体験のことを書きます。
僕は正直あの後、おじさんの家に行くのが嫌になりました。
Mだけど、罰ゲームをうけるのとかはあんまり好きじゃないんです。
また行くと、やらされると思いました。
でも、SEXはしたい。
そこで僕はある掲示板で本当は当時16だったのに18と募集しました。
何人かの方からメールいただきました。
かっこいい人とかもいたけど、遠かったためできませんでした。
ほかの方も近くでもこっちまでこれない方とかが多かったです。
あきらめかけた中、一人だけ20代前半のこっちまでこれる方がいました。
その方とメールして、その週末に会うことにしました。
待ち合わせ場所で待ってると車に乗った太り気味のめがねをかけたお兄さん
がやってきました。
車の中ではなんかフィギュアとかがいっぱいおいてありました。
その方は後で聞くとオタクでした。
ちょっと引いたけど、SEXできるならと思い、我慢しました。
車内では、ちょっと世間話したかとおもうとアニメの話題に変わったりしま
した。
そんなこんなで着いた場所は彼の家でした。
彼の家はアパートで、中はやっぱりアニメ系のポスターやフィギュアなどが
飾られていました。
家に着くなり「あんま声は出さないようにね」といわれ、浣腸をし、中のも
のを出しました。
そして、
アニメキャラのシーツがひかれたベットに押し倒されます。
あっという間に脱がされ、キスをされ、乳首やアナルなどを攻めてきます。
ポスターの視線がこっちに向いてるようでなんか興奮しました。
しばらく攻められ続けると、彼はチンポを差し出し、なめてくるように行っ
てきました。
僕はなめました。
69の体制になり、なめ続けること数分。
イきそうになることを告げると、彼はやめて仰向けになり、「乗ってきて」
といってきました。
騎上位は初めてですけど、彼が優しく教えてくれたため、なんとか乗ること
ができました。
下から突き上げられ、いつもと違う感じに興奮しながら、僕もがんばって腰
を振ってみました。
しばらくそのままでいると、彼が「そろそろ・・・」といいバックの体制に
かえてきます。
後ろからかなり早く突かれます。
あまりの気持ちよさでイきそうになり「イク・・・」って行ったら、お兄さ
んはどっからか紙コップを取り出し、チンポのところへ持って行きしごいて
くれます。
「イ、イク・・・!」
僕はその紙コップの中にザーメンを飛ばしながらイきました。
次に僕を仰向けにさせ、上から顔にチンポを近づけてなめさせます。
しばらくすると、彼は先ほどの紙コップに自分のザーメンも発射します。
僕がそのまま仰向けに寝ていると・・・