今年の秋のことです。
友人宅で飲んでその帰りのこと。電車で地元の駅についてトイレに入りまし
た。電車の中ではスケベなことばかり考えていたのでペニスは完全に勃起
していました。
勃起したままのペニスで小便器から少し離れて用を足していると、隣の男の
人のチラ見視線を感じました。僕が隠さないとわかるとあからさまにジロジロ
と僕のペニスを見てきます。
用も足し終わったのですが、もっと見せたかったのでしばらくそのまま見せて
から洗面の方に行って、勃起したペニスを蛇口の水で洗い、ハンカチで水を
拭き取りました。その間も僕から少し遅れてその男性が僕の隣の洗面台に立ち
鏡越しのその一部始終を見ていました。
駅から離れて路地裏を歩いていると、後ろから早歩きで僕に近づいてくる
足音が聞こえました。その足音は隣に来ると僕と歩調を合わせてきました。
見ると先ほどの男性でした。その男性は僕の方を見ずにまっすぐ前を向いた
まま「さっき見せてたよね。もっと見せてよ。」と声をかけてきました。
僕もその気がありありだったので「じゃあ」と言って、近くの公園へ彼を
促しました。夜の遅い時間だったので公園には誰もいません。近くのベンチに
腰掛けると彼も隣に座りました。
僕は履いていた短パンとパンツを膝まで下ろしました。勃起は少し治まって
いましたが、それでも半勃ちくらいでした。
彼は食い入るように僕のペニスを見つめています。僕が軽くペニスを扱くと
すぐに完全勃起状態になりました。
そしてズボンとパンツを完全に足から抜き去り、下半身全裸で彼の前に立ち
ました。すると彼は恐る恐る手を僕のペニスに伸ばし、そっと手を触れて
きました。調べるようにペニスの裏側を見たり、亀頭の割れ目に指を這わせて
みたりしています。
それから僕のペニスを握り軽く扱いてきました。段々と扱く手にスピードを
つけてきて僕は3分と持たずに発射してしまいました。
ぼたぼたと地面に落ちる精液を彼は見つめていました。
今度は僕が彼に「お返ししてあげる」と言うと、彼はズボンをパンツを膝ま
で下ろしました。少し小さめの固そうなペニスがそそりたっていました。
僕は手で撫でてからお口にそれを含み、ジュポジュポと音を立ててしてあげ
ました。
すると突然口の中にほの暖かい精液が放出されました。
彼は正気の戻ったのか何も言わずズボンを上げてその場を去ってしまいま
した。