土曜日都内のスーパー銭湯へ、深夜でさほど混んでなく一人ゆっくり湯につかっているとそばにきたおじさんがチラチラこっちをみる。気にせず肩までつかっているとちょうど視線の前にはおじさんのアレが・・・ビックリ!なんとヘソにつくくらいおじさんのチンポは固くなっていてそのデカさといったら長いバナナがそのまま体についた感じ。おじさんは驚いている僕の顔をみても無表情で挑発するようにお湯をデカマラにパシャパシャかけてる。ビックリしたのと正直「ああっ、すごい!」と思ったきもちをみすかされた感じが恥ずかしくミストサウナに逃げた。心の奥ではある期待をしながら・・・。しばらく休んで気持ちもおちついた頃あのおじさんがサウナに入ってきた。おチンチンはやわらかくなってたがそれでも太いソーセージ並。部屋は二人きり、つい視てしまうデカいチンポ、またドキドキしてきて僕のチンポも固くなってきた時おじさんが「このデカマラに興味あるんだろ?我慢してねえで好きにしていいぞ。」うすら笑いし勝ち誇った顔でいわれたが僕はもう我慢できず「はいっ!おじさんのチンポ舐めたい!僕のクチマンコにおじさんの太いチンポいれたい!」といいながらおじさんのチンポの前にひざまついて握ると「かわいい女みてえな顔してスケベな野郎だな、音たてていやらしくシャブレや。」といいながらビンビンのモノをつきだしてきた。「はい、ああっおいしい、おじさんのおチンポおいしいです。」「おおっ!上手だな、淫乱な顔してホントチンポ好きなんだな」この後おじさんの精液をもらうまでずっとシャブり続けました。デカマラおいしかったです。