高校生の時初体験をしました。
友達と遊んで、帰りに公園のトイレでオナニーをしていた時の話です。
辺りは暗く、誰もいないですが、僕は一応ズボンは下げず便器にむかってシ
コってました。
暫く経ち、イけそうなところまで行ったときでした。
トイレに中年のぽっちゃりしたおじさんが入ってきました。
そのおじさんは隣の便器に来ました。
僕はやばいとおもい、シコっていた右手を止め、その場から立ち去ろうと思
ったその時でした。
「バレバレだぞ、トイレに入ってからずっとここでシコってただろう?」
と言われました。
僕は恥ずかしさと急に言われたことで戸惑いを隠せませんでした。
すると、おじさんは僕の後ろに回りこみ、僕のズボンを足の所まで下ろし、
服の中から乳首を触ってきました。
僕が「やめて」と拒むと、おじさんは「何を言ってるんだ!」と僕の尻を平
手で叩いてきます。
拒むごとに尻に平手が飛んできて、いつの間にかこの痛みが快感になってい
ました。
その後、僕は全裸にされ、トイレを出てベンチにおじさんと座りました。
僕が寒さに凍えてると、おじさんは僕を抱きしめてキスをしてきました。
ファーストキスはおじさんとのディープキスでした。
おじさんはそのまま、舌を首や胸、乳首などに這わせて舐めてきます。
僕はおじさんにベンチに押し倒され、されるがままでした。
やがて、おじさんの舌はチンポやアナルに来て、僕はいつのまにか喘いでい
ました。
おじさんにチンポを舐められて、数分で我慢できなくなり・・・
「イ、イクっ!」と声をあげると、「淫乱だなぁ・・・」と言いながら、シ
コるスピードを早くしてきました。
僕は「あぁあぁ~!」と精液を腹にぶちまけました。
次におじさんはズボンを脱ぎ、黒くてかったものを僕の顔の前に近づけ「舐
めろ」といってきました。
僕は素直に舐めはじめました。
舐めてる途中、色々な言葉を浴びされました。
暫くたつと、おじさんはチンポを僕の口から放し、再び僕のアナルを舐め始
め、指も入れてきました。
「ほら、また立ってるぞ!やっぱり淫乱だ」
といいながら、アナルを広げてきます。
そして
僕はベンチに手を置き、立ちバックの状態にさせられます。
おじさんはチンポを僕のアナルにあてがいながら「ちょっと痛いかもしれな
いが、我慢しろ」といいながら、僕の中に入ってきます。
「うぁぁ!」
僕は痛みのあまり声をあげましたが、おじさんはお構いなしに入れてきま
す。
「締まりがいいなぁ」といいながら、ゆっくり突いてきます。
暫くすると、痛みも気持ちよさに変わり、喘いでいました。
おじさんは腰や胸を触っていた手を僕のチンポのところへ持ってきます。
そして・・・
「淫乱なお前へのプレゼントだ!」
といいながら、僕の中へ出してきました。
僕もおじさんの手でイかされました。
あまりにも激しすぎて、僕はベンチでぐったりして動けませんでした。
おじさんは「お前さえよければ、メスにしてやる」と携帯番号とメルアドの
書いた紙をその場に置き去っていきました。
僕は数十分後、その快感が忘れられず、アナルから流れ出るおじさんの精液
と僕の精液を混ぜてチンポに塗ってまたオナリはじめ、もう一回イきまし
た。
それから、おじさんとはまたやりました