注学最初の夏休みに入り部活で忙しかったけど時間を作って友達とも遊びまくった。 賞学校も一緒で家も近いサッカー部に入ってるヨッ君とも遊んだ。(賞6の時にトオル達と鬼ごっこしたメンバーの一人です) 賞学生の時からかっこよくて、女子にも人気があった。 8月最初の頃、近所の林に探険に行って、途中でエッチな話をしてたらお互いに興奮しまくって我慢できずに触りあいっこをした。 最初は俺がヨッ君を攻めた。 注学指定のハーパンの上から揉み、握りながらシゴクと『あー気持ちいいーっ』とか『あーっ』『くーっ』なんてヨガリながら最後は『いくーー!』って言って、はいたままイった。 ヨッ君は『たいき!!刺激強すぎ! どうすんだよ。パンツがグショグショになっちゃったじゃんか』って言ってるから『じゃあ見せて』って言ってハーパンとブリーフを脱がすとイカ臭い精液が大量に出て、毛も薄いながらおっきくなったチンチンがまだビクビクして先っちょから精液の残りがドロッと出てた。 ヨッ君は精液を指ですくい、抵抗あったけど舐めさせられた。 今度は俺がヨッ君に攻められる番だ。 ヨッ君はハーパンの上からなでながら俺のアソコに顔を近づけハーパンとパンツをおろす。 興奮しまくっているせいか鼻息が強くチンチンにあたるように感じる。 俺のチンチンも興奮しきって起ちまくり、ヨッ君はしごきながら俺の感じ具合を見ているようだった。 でも舐めてもらうのが気持ちいいからフェラしてもらった。 たまらなくなって『あーあー』声を出していると乳首に手を伸ばされ、いじったりしながら続きをされた。 正直イキそうでヤバかったから、すかさずヨッ君のチンチンをしごき応戦した。 ヨッ君はすぐに感じだしたので、お互いに69になって夢中でしゃぶりまくり何度もイった。 最後には俺をチングリ返しにして初アナルをしようとしたが入らなくてやめた。 それからというものヨッ君とお互いの家とかで何回かしたけど、かなり気持ち良かった。 長い文ですみません。読んで頂きありがとうございました