同じクラスの奴らと休み時間に鬼ごっこした時に、わりとかっこいいトオルと一緒に屋上の階段の踊り場(先生からは、生徒は行かないように言われてました)に隠れながら、最初はふざけてズボンの上から触られ、2人とも興奮してお互いビンビンのモノをズボンの上から触りあいっこしたりした。 それ以後、毎日のようにしてた鬼ごっこをするごとにその誰も近づかない『定位置』で触りあいっこをしてた。 トオルのでかいアレを俺が握ってやるとそれだけで『あー力が抜ける』とか、扱きながらしてたら『止めて!マジなんか変な感じ』とか言いまくってた。 当時はまだイクとか知らなかったから、いま考えたらいく寸前&ヌチュヌチュだったんだろうな…と思う。 でもそこから先には踏み込めず、トイレの個室でどうこうとかはなかった。 何ヵ月かしてトオルは親の転勤でN.Y.へ行くことになり、トオルとはそれっきりでした。
トオルとの一件があって、しばらくたった頃に近所のゲーセンみたいなたまり場(本業は本屋だった)に1才下のコウヘイが遊びにきた。 コウヘイはジャニ顔をしてて可愛かった。 ある時に本人から相談があると言われ、店の裏口の人通りのない場所で話を聞くと親には内緒でお金を借りたいという話だった。 その時少し手持ちがあったので貸した。 額は覚えてないけど賞学生にしては少し高い金額を貸したのでコウヘイは自分のゲームソフトを俺に買い取らせようと考えていたようだけど、そのゲームには興味がなかったので、分割でと言う話でまとまった。 俺も条件を付けた。 毎回の返済時には利子の代わりのような感じで体を要求した。 コウヘイは賞5にしては背は低いほうで、毛も生えてなくチンチンも小さくて可愛かった。 する時は69でコウヘイを上にして3センチ位の包茎チンチンをフェラしながら、俺の勃起したチンチンをくわえさせた。 俺はコウヘイのをしゃぶりながら、指をお尻の穴へ…。唾液で人差し指を濡らしゆっくりと中へ。『痛っ!!』コウヘイから声が出るがお構いなしに出し入れしてやり、ほぐれてきたとこで指を抜きコウヘイに嗅がせた。 俺は『何の匂い?』と聞くと『ウンチの匂い』と恥ずかしそうに言っていた。 そうしている間にもコウヘイは俺のチンチンをチュパチュパ舐めているときに何かが出ているのを感じ、よく『なんか出してる?』と聞いてきた。 当時はまだ我慢汁なんか知らなかったから『いや、なんも出してないよ』と言いながら続けさせた。 途中でやめさせて硬くなったチンチンをコウヘイのアナルにあて唾液ですべらせ挿入をしようとしたけど、痛がって入らなかった。 それから合計で10回位はコウヘイと関係した。 最後の時に『またしたい時にヤろう』と話し以後コウヘイと数回して、それっきりだった。 長い乱文を読んで頂きありがとうございました。