先日、ここで知り合ったおじさんと等々エッチしてしまいました。
自分は、女性のパンティーを履いてオナニーをするのが好きで
その日も、極太のキュウリを用意して、アナルオナニーをするのが見てくださいと書き込みました。すると一人のおじさんからレスが入っており、待ち合わせ場所と時間を決めて会うことになりました。場所は利根川の河川敷です。自分はおじさんが来る前にパンティーだけの姿になり、早速、ローションをアナルに垂らし極太のキュウリを宛てがい優しく出し入れをしていました。ちん〇の先から我慢汁がトロトロと溢れ出して来ます。約束の時間になるとおじさんが来て「もう厭らしいこと始めてるのか」と言いながら私のちん〇の先を焦らしながら、我慢汁を塗り広げてきます。「あ~だめ」と思わず声を漏らしてしまいましたが、おじさんは構わず続けてきます。「おじさんのがしゃぶりたい」と言うとおじさんは「俺のは小さいからいいよ」と言いましたが、お構い無しに股間に手をやると信じられないくらいの極太のちん〇がありました。おじさんは「いつも大きすぎて入らないから敬遠されちゃうんだ」と言いながら私の目の前にそのちん〇を突き出しました。250ミリリットルの缶ジュース位の太さでカリも高く惚れ惚れしてしまうちん〇です。私はアナルに入れてあるキュウリも忘れ、おじさんのモノをしゃぶり始めました。おじさんは「気持ちいいよ」と言いながらも私の乳首を摘んだり、引っ張ったりしてきます。その度に厭らしい声を漏らしてしまいます。そのうち私はどうしてもおじさんの極太のチン〇が欲しくなり、おじさんに横になってもらい、跨りました。極太キュウリで緩くなった私のアナルでも入るかどうか心配になってきました。ローションをたっぷりとおじさんのチン〇に塗り、アナルにあてがいました。ゆっくりと腰を静めて行くとおじさんのチン〇にアナルが押し広げられてゆく感じが堪らなく気持ち良くカリの部分でしばらく抜き差しをしていました。おじさんも「たまらないよ~」と言いながら、私のチン〇を扱いてくれました。やがておじさんが私の腰に手を宛がい「奥まで入れるよ」と言ったかと思うと一気に下から突き上げられ「あ~すご~い、太いのが入っちゃた~」思わず声を上げてしまいました。おじさんの腰の動きがだんだん早くなり「いくよ~」私も来て来て」と大きな声を上げながら同時に果ててしまいました。
また今度、ゆっくり楽しみたいと思います