かなり前にネットで知り合ったおじさんは凄く穴いじりが好きな人でした。
当時はまだ合ドラが規制される前で、彼もOKとなったのでラブホで試す事に
なりました。その日は結構な雨だったので、地下鉄の改札で待ち合わせて
ラブホに向かいました。ドキドキしながらおじさんの後ろを着いて歩き
ました。心の中で「今からこのおじさんにいやらしくアナルを弄られて
感じてしまうんだ・・・」と思うとチンポが堅くなってしまいました。
部屋に入り早速経口で摂取。ベッドに腰かけた僕を服の上から触ってきて
くれました。堅くなったのをジーンズの上から擦られながら、服を脱がされ
てお風呂に行きました。彼は用意しておく、と言っていた浣腸器や
ローションを持って入ってきました。僕はお湯を張るためにわざと彼に
お尻を向け、蛇口をひねりました。彼の手がお尻に触れ声が出てしまい
ます。僕は四つん這いになり、そのまま彼にお尻を向けたまま湯船のフチに
もたれました。最初はいちぢく浣腸を一つ入れられました。ローションを
たっぷりとまぶした指がアナルを弄り始めます。僕は手にしていたラッシュ
を吸いたくなりましたが「もっと興奮してから思いっきり吸おう」と我慢
しました。事前のメールで確認しておいたので、その日は中を綺麗にして
来てません。彼に弄られていると当然便意を催してきました。「もうダメ・
出そう・・・」と告げると彼は湯船に腰掛け、足を開きました。彼のはまだ
少しダランとしたままでしたが、僕が扱きだすと少しづつ大きくなって
きました。「我慢しながらおしゃぶりしたかったんだろ」と僕の頭をなでて
くれました。「ハイ・・」と口に含みました。吸い付き、舌で亀頭の割れ目
をなぞるとしょっぱい汁が出てきて、段々と堅くなってきました。
彼はしゃぶらせながら腰を落とし、またアナルを指で弄って来ました。もう
凄く感じてきて我慢が出来なくてラッシュのフタを開け、しゃぶりながら
思いきり吸い込みました。同時に便意も我慢出来ず、彼の指を押し返すよう
にアナルが盛り上がりました。彼はすかさず洗面器をあてがってくれ
ました。僕はスカトロはNGでしたが、この時は彼の責めで凄く感じていた
のでラッシュを吸いながら思いきりイキんでしまいました。これが凄く凄く
感じてしまいました。
その後、彼が持参した浣腸器で何度も浣腸されては指で弄られ、綺麗に
なったか、中の色を見るためか、両手の人さし指で左右にぐーっと拡げられ
てしまい凄く感じてしまいました。僕は逢った時に興奮を増すよう、1週間
以上オナニーを控えていたのでチンポもガチガチのままでした。
もっともっといやらしくマンコ弄りされたくてベッドに場所を移しました。
その頃には合ドラが効き始め、身体とマンコが熱く足が震えてきました・・