お尻にオチンチンを受け入れました。相手は、幼馴染の友達で、一諸に銭湯
に行ったとき。たまたま入ったのが家族湯のみの銭湯だったんです、せっか
く来たんだし、いつもみんなで温泉ツアーとかして違和感も無かったので二
人で入りました。初めは普通に体を洗っていたんですが、(アナルにも毛が
生える)という話になり自分は生えていないので、その話を流していまし
た。しかし、友達には毛があるらしく、毛の無いアナルの男なんて聴いたこ
とが無いと言われました。僕はなんかムカついて、友達にお尻を広げて見せ
ました。「ほら、無いだろうが?きれいなもんだろう?」と言うと、友達
は、じっと僕の肛門を見てました。そして{綺麗だ}と呟いていました。何
か妙な気持ちになり、反応を見ているとそっと僕の肛門に近付き、ペロペロ
と舐めだしました。ぼくは始めての感覚に背筋がぞっとなり、床に崩れてし
まいました。すると友達は指を肛門に入れて少しずつ動かしました。何かぬ
るぬるしてきて、肛門が大きくなったような感じになって、「ああ、今アナ
ルを責められてるんだ、、、」と思っていると、友達の小さな固いオちんち
んが入ってきました。ただ痛みも無く、熱い感覚だけ動いている感じで、し
ばらくすると自分のオチンチンも大きくなっていました。不思議な気持ちで
いると、友達はものすごい量の精液を僕の中に出していました。立ち上がろ
うとすると、おならのように「ぶ」っといっぱい出てきました。それから銭
湯の時間も終わりに差し掛かったので、足早に出て、気まずいまま二人分か
れました。それからたまに自分でアナルを触っていますが、気持ち良くなれ
ませんでした。