あたしは、46才の熟女装です。その日は朝から何故か、無性に男の人の肉棒が欲しくてたまらなかったんです。それで、このサイトでしゃぶらせてくれる人を募集したところ、返事が来ました。色々メールのやり取りをした後、逢うことになり待ち合わせの場所に行きました。そこへ行くまでの間の車の中で、逢った時のことを想像しただけで、あたしのペニクリは勃起してしまうほど、体中が疼いていました。約束の場所で待っていると、彼が何処からともなく現れ、あたしの車に乗ってきました。彼は36才、ちょっとポチャで、身長もあたしより少し高くてあたしの
好みそのものでした。部屋に入るなり、彼はあたしに抱きついて、唇を奪われ舌を入れてきました。その瞬間から体の力が抜けてしまい、彼の思うがままに任せる状態でした。二人の体が密着していたため、彼の硬く大きくなったペニスがあたしのお腹に当たり、思わずズボンの上から手で触ってみました。すると、彼のペニスはドクドクと脈を打って、まるで生きもののように動いていたのです。彼がこう口走ったのです。「康子、もう俺我慢できないよ」と。そして、あたしを反対に向かせると、スカートを捲り上げパンストとパンティーを膝まで下ろすと、
側にあったテーブルに両手をつかされ、お尻を突き出し両足を開かされました。すると、かれの硬く大きくそそり立った肉棒を、あたしのアナルに突き立ててきました。あたしは、ゼリーも何も塗っていなかったので、最初はアナルが引き裂かれる程痛くて、「ギャーッ」っと悲鳴をあげてしまい、気絶しそうでした。でも、不思議ですね。彼が少しづつピストン運動をしていくうちに、痛みが快感に変わってゆき、いつしか、あたしは腰をくねらせ体は弓のように反って、喘いでいたのです。いままでも、アナルは何度か経験してましたが、今日ほどアナルが
気持ちいいと思ったことはありませんでした。あたしのお尻と彼のお腹の間から、ピストン運動を繰り返す度に厭らしい音が聞こえ、とても興奮してきました。そんな状態が5分位続いたでしょうか。彼が、「康子のアナルマンコいいよぉー、もう逝きそう、逝ってもいい」とそのことばにあたしも、絶頂になりそうでした。「あなたのチンポ、いい、いい、いいわぁー」と、しらずに口走っていました。あたしのペニクリは触ってもいないのに、赤く充血して勃起しているではありませんか。「逝くときは、一緒に、ねっ、〇〇〇さん」。そうこうしているうちに
彼が、「もう我慢できない、康子」、「いく、いくよー」と叫びました。「いいわよ、あたしも逝きたい、あなたのチンポで、いく、いくわー」。その瞬間、アナルの中は熱いものと快感がダブルで、前はあたしのペニクリから、快感と同時に白いミルクがほとばしりでました。逝った後は、立っていられないほど足が痙攣し、その場に座りこんでしまいました。この時の、彼のペニスの感覚が今も、あたしのアナルマンコに残っています。また、しなくなってきちゃいました。