僕は19才の大学生です。ホモではありませんが、女性との経験もありませ
ん。先日池袋で友達と飲んだのですが、友達とはぐれ終電もなくなってし
まったので映画でも見ながら夜を明かそうと某映画館に入りました。そうい
う方がいるということも知らずに。
空いていましたので私は中程の席に、もちろん両サイドは空いた席です。酔
いも手伝ってしばらくして寝入ってしまいました。
ふと違和感を感じて目をさますと僕のジーパンのボタンとジッパーが開けら
れてペニスがそそり立っていました。横には50才位のおじさんがいて僕の
ペニスを擦っています。僕はえ~とは思いながらもどう対応したらいいのか
わからずそのままにしていました。たぶん気持ちが良かったのでそうしてい
たのかもしれません。
おじさんは僕が抵抗も逃げもしなかったので合意したと思ったのでしょう、
僕のカチカチのペニスに顔を近づけ舐めはじめました。シラフであれば相手
が男とわかった時点で僕のペニスは萎えてしまったはずです。でもその時は
違って、僕はスクリーンの女の裸を見ながらイッテしまいました。でもおじ
さんは口を離さず最後の一滴まで吸い取ってくれました。僕はあまりの気持
ちよさに脚が震えて止まりませんでした。
おじさんは耳もとで何か囁いて席を離れました。もう夜明けが近かったので
僕は朦朧として映画館を出ましたがその時はとても複雑な思いでした。
今ペニスを固くしてこの体験を書いています。またあのときのようにおじさ
んにして欲しくて。でも正直病気も怖いし。
でもやっぱりおじさんに、いえおじ様にして欲しいです。