場違いかもしれませんがここに今現在の私の進行形を書かせていただきます。私に
は彼(私も男です)しか知らない秘密があります。私は小さな会社を経営していて
私と事務員の二人だけです。彼女は50代前半で身長は170くらいでわりにスタ
イルはいいほうです。実は今、この事務員と身体の関係を続けています。以前から
魅力的な身体を舐めるように観察し、そのスタイルから服を脱いだ裸体を想像した
りして私の股間は膨らんで前が張っていることがしばしばでした。
スカートから伸びているきれいな肉付のいい足は黒のストッキングに包まれていて
それだけでも私の欲情をそそります。
在る日、私は思い切っていちかばちかの賭けをしました。事務所のトイレにわざと
鍵をかけず少し覗き見ができるくらいの隙間をつくって自分で自分の物をしごいて
オナを始めたのです。トイレとキッチンは隣あわせでキッチンを使う場合はいやで
も扉を閉じなければトイレの中は見えます。
私は暫く、そうして硬く張れあがった自分の物をしごいているとキッチンの水の出
る音がしました。彼女がそばに来ている!私は少し位置を変え、感情が高ぶりなが
らいよいよという気持ちです・・。
耳をすませて隣の様子を聞き入っていると水の出る音が一向に途切れる気配があり
ません。洗っている様子も・・。直感しました!。彼女は覗いていると。
私の動悸はいっぺんに高鳴り、しごく手が激しくなって・・・。
私の様子を覗き見している気配がもぉわかります。そしてティッシュを取りだし大
量の精液をそこに放って・・。今度は何かを洗ってる様子がわかりました。音がは
じけて乱れてるので。
私は何食わぬ顔ででて、彼女の様子をうかがっていました。彼女も何事もないかの
ようによそおい、その日は終わりました。
翌日は彼女は休みで翌朝、出勤してきた彼女のブラウスは今までなかったことです
が生地が薄くてよく見ると生地を通して中の肌や身体がわかるくらいのまた、胸の
部分が大きく開いたブラウスです。そしてストッキングのない生足・・・。
彼女が誘っているとすぐに直感しました。そうそう彼女のご主人は単身赴任で大学
生の娘が二人います。
その日、当然のことで彼女と肉体関係に。以前から私も彼女の身体を抱きたい欲情
をもっていましたからね。
思ったとおりです。彼女の身体は年齢以上にいい身体をしていました。乳房は肉付
きがよく手のひらの中から適度に溢れるくらいで小指くらいの乳首と小さな乳輪、
腰のくびれも以外と思った以上に細く、そのせい骨盤が大きき見えて付け根からは
形のいい両足が伸びていて・・。陰毛は少なく、二枚の肉襞を開けるときれいなピ
ンク色の壁が愛液に濡れて光ってます。私はそれを舐め吸い、舌を入れて溢れる淫
水を味わう・・・。彼女の両腿を大きく割開いて反り返った肉棒をスブリと突き入
れる。愛液の溢れた中はかなりの滑り具合で時々、彼女は私の肉棒を締め付け
る・・。なんとも気持ちのいいオメコです。長々となりますから省略します。
勿論、その日は犯りまくりで肉棒をしゃぶらせたり、何度も体位を変えて犯し、中
に生出しました。
彼女には今、いろいろと仕込んで私の色に染めていっています。
彼女との行為や調教の様子を彼に伝え、そして私は彼に事務員にするようなことを
彼にされて喘ぎ、よがり、いやらしく身体をくねらせ、彼の物でアナルを何度も突
かれ、しゃぶり、咥えて、彼の熱い精液をのんだり、お腹に流し込まれたり
と・・。100k以上ある彼が私の上に覆いかぶさり私は彼の大きな腰回りに両足
を巻きつけて彼のキスを受けて舌を絡ませる・・。この時の快感が凄くよくて渡し
は更に淫乱に・・。
また、今度は彼と彼女を交えた交情をお話します。まだ彼女には私が男趣味である
ことは言っていません。3Pの時は普通に彼女を回して犯し、彼女を目隠しして彼
の物を私はわからないようにしゃぶりますので。