ここ2~3年の私の男狂いをお話します。
私達夫婦は以前、天王寺で知り合った覗きの人と知り合い、たまにその人のアパー
トで私達夫婦はセックスを始めます。妻と私がいろいろと絡み、妻が私の物を咥
え、しゃぶるのを見せながらするのです。その人は60代で見るのが好きだそうで
す。ある日のこと、妻と私がいつものように絡み、正常位で私が妻のオメコを突き
刺している時にその人が妻のオメコに挿入され妻のオメコ汁に濡れた私の物を舐め
ているのに気づきました。
もしや?と思い、私は確かめようと思い、妻を私の顔に跨らせて妻のオメコを広げ
て舐め、吸いはじめました。
私の物はいっぱいに充血し、張れあがってます。すると肉棒が包まれるような生温
かさを感じ、確かに咥えられてる感じが・・。
そうしてその夜は妻のオメコに大量の精液を流し込み果てました。
ずっとそのことが気にかかってましたから私はある日、意を決して電話をし、アパ
ートに寄りました。その人に楽ししてと言われ、私はシャツやズボンを脱ぎ、下着
一枚に・・。するとまた下着も脱いで楽にすればとのこと。私は思い切って下着も
脱いで全裸に・・・。
その人も私の横に座り、妻との様子などをはなしながら私の身体に手を触れてきま
す。やっぱりでした。男の趣味もあったのです。私は思い切ってその人に抱きつ
き、唇を重ね、舌を絡め、そしてその人は私の上に覆い被さり、私は唇を吸いなが
らその人の腰に足を巻きつけ密着し、もおドキドキ状態です。
私から体勢を変え、その人を仰向けにし、まだ萎えている物を咥え、吸い、しゃぶ
り始めます。私もその人に跨り、69の姿勢に。私の硬くなった物を咥えられ、私
もその人の物を貪るようにしゃぶって・・・。
アナルを舐められ、私も少し臭いのするアナルを舐め、舌先でつついてと・・。
只、その人はアナルに入れたりとかはあまり好きではないらしく、それだけが私は
少し、物足りなさを感じましたが抱き合い、舐められしながら妻との交情の様子を
聞き、話しながら絡んでいます。
私はその日はかなり興奮し、自然にその人に精液を飲みたいと言っていました。
その人はしばらくためらっていましたが私がどうしても飲みたいと言うと納得し、
私のお口の前でしごきはじめ、高まってきたのを合図され、私がすばやく肉棒を咥
えるとお口の中に少し異臭の味がするあまりドロッとしていないものが流れ込んで
いるのがわかりました。私は何の抵抗もなくそのまま喉の奥に通し、飲みこみまし
た。しばらく咥えたままで味わい、お口から果てて萎えた肉棒が抜かれます。それ
でも私は更に抜かれて萎んだ肉棒をお口に咥えこみます・・。
その後、私のはちきれんばかりに張れあがった肉棒をその人にしごいて貰いながら
私はいやらしく両股を大きく広げたり、腰を上下にくねらせたり自分の胸や腹を掴
み、撫でながらオナるのを見られながら大量の精液を自分の腹の上に放出し、果て
ました。すごい快感でした。妻と犯る以上の精液の量です。
それからは何度かその人のアパートに行っては妻には秘密で快楽にふけっていま
す。勿論、その度に精液は全てお口に受け止めて飲み干しています。
私はその人でミルク飲みの味を覚えました。今ではどの男達と交わる時も当然のよ
うに飲み干してるミルク好きな自分になっています。
長々となりましたが全て事実です。今度は彼氏とのアナル肛姦の様子を書きこんで
みます。私は40代後半の既婚者で最近は男に夢中な普通の男です。