旅行から帰って来て、病院へ行って糖尿病と言われて、だいぶびっくりしていたけど、性欲はあるので、俺の部屋に寄ってく時は必ず大人のチンボを快感にしてから帰るのですが、糖尿病が、かなり悪いらしく、何時ものように申又の上からチンボの形に添って擦っても全然膨らみもしないので、バイ〇グラを飲んでもらい、一時間待ってから、申又の股裾からチンボを出して亀頭だけを口に含み舌と上アゴを使い、亀頭をくりくり、雁首を上アゴで擦り上げたりしてみると、いつもは切なそうな声を上げる親父がまったく反応してません、親父の顔を見ると一言だけ、『なんだか今日はチンボに皮が被ってる感じで余り感じないよ』と言ったので、服と申又を脱がして布団に寝かせ腰の下に枕をひいて腰を突きだしのかっこうにして、いつもだと射精してしまうような、口の中で、むぐむぐしたり亀頭だけを口で吸引したりすると、『おぉぅ、うんいぃょお!』とと気持ちよくなったらしく、もだえ始めました、チチクビを刺激しながらチンボを吸引し『ぐちょ、ぐちゃ!ぐっぼ 、ぼちゅ!じゅるじゅる~ぎゅぱっ!』とひわいな音を出しながら尺八をすると『あはぁぁ…、おぅ、あぁ暖かぁい…!幸せだ!』俺も、いつも以上に吸ったり亀頭だけを強く締めたりして親父が射精しやすいように、締め付け吸引しながらピストン運動を速くして続け『お!おぉ!あわぁあ!うぉ!いゃぁぁ!ひゃっ、いゃぁあ!デ!デ、で出るぅ、出ちゃうよぉ』の瞬間に大量の精液をチンボから噴射してました。今日の尺八は気が狂いそうになるほど気持ちよかったと言ってました。『後これで完全勃起したらなぁ』などと、いい含みのある言葉を残してバイ〇グラは強制的に勃起させようと、するけど感度がにぶるみたいだ、と言って薬の評価をしてました。次に使う勃起く〇りは、ハーブを使うようにしました。(^0^)