すっかり親父がよがって声を出したり射精の瞬間にせつない声が聞きたくて、親父のチンボをしゃぶるのが好きになった俺だけど、もっと親父の気持ちいい声とせつない声が聞きたく部屋で待っていると酔って帰ってきた親父が部屋に入って来て今日のお父さんは気持ちいいけど、それ以上に気持ちよくしてくれるかなと、かなりの酔い方でいつものようにパンツを脱ぐとこれほど酔ってるんだから、小さくなって皮をかぶってるのかと思えば、小さくなっても親父のチンボは完全なズルムケでした。ズルムケチンボが下を向いて体の動きに合わせてぶらぶらしてるのを見たらたまらすに親父をベッドに押し倒してそのやらしいチンボにしゃぶりついてました。今日はいつもと違い細くなっているので口に入れたまま雁首を舐め回したり亀頭周辺を舐め反応をみました、すると親父が『あぁ気持ちいいけど酔ってるせえか一皮かぶってる感じがする』なんて言って親父の息子はピクリともしないので、いつも射精するのどの奥に入れて締め付けたりチンボの根元に舌先をそわしたり吸ったりしてるうちに、むくむくしてきたので、ぐっと喉の奥へ入れて締め付けると『あぁ…、暖かくて気持ちいい…!』といいだしたので舌を少し締め気味にして前後運動をはやめにして勃起に導きましたすると『なんだか一皮かぶった感じだけど気持ちいいぞ』といった時には完全勃起してました、その唾液で濡れた勃起チンボを口から出して今回初めて指でせめてみることにしました。手と指に唾液をたっぷり付けて親父のチンボの根元にほとんどない皮を左手で剥いて、そのあと右手で親父の亀頭周辺を握りグルッと回したら、酔ってほとんど喋らなかった親父が『うわっ!』っと凄いでかい声を出して凄く感じたのと知らないうちに声が出て本人もびっくりしたみたいでした。そのあとは、亀頭を触るたびに声が出るので親父は手で口をふさぎながら踏ん張ってました、親父が射精してしまったのはチンボの先から根元に握ったまま上下一往復した時に『うあぁぁ!』と口をふさぎながらも、もの凄い、だんまつまの声を出して頭の上に精液を飛ばしてました。終わってからしばらくして『いゃぁ~、今回も内蔵全部出たような気持ちよさだったよ』と言って喜んでいました。それにしても、凄い声が出たから誰かに聞かれなかったかなぁ?と言って完全にお酒がさめてた父がいました。