小学5年の夏休み。おそらく俺が男に興味をもつ切っ掛けとなったであろう出来事です。俺はいつものように、午後三時過ぎ、空き始める時間に一人でプールに泳ぎに行きました。曇っていたせいか、普段より空いていて、更衣室は俺一人でした。ちょうど陰毛が濃く生え揃い、精通したばかりの俺としては、顔がガキなのに大人のように太くなった不釣合いなチンポを同級生や下級生に見られたくなかったので安心しました。他に人がいる時は腰にタオルを巻き水着に着替えていたのですが、この日は誰もいなかったため隠さず堂々と着替えていました。静かな更衣室。着替えている途中で、ちょうど全裸になった時、あまりの開放感のため何となく興奮し、皮を被ったチンポが勃起し始めました。当時はちょっとした事ですぐ勃ってしまったものでした。心臓の鼓動と同じタイミングでピクピクと上下に揺れながら水平になっていくガキのチンポ。終いには腹まで反り返り、皮も亀頭の三分の一くらいまで自然に剥けました。血管も浮き出て、もはやオチンチンとは呼べないくらい固くなりました。既に着替える事を忘れ、自分のチンポを見ていました。残りの皮を手で剥くと亀頭が全部あらわになりました。そして備え付けの鏡に全身を映し、脇毛や髭も生えてないのに、そこだけ毛の生えたチンポに興奮しました。気がついたらチンポをしごいていました。オナニーは既に覚えてました。かなりマセていた俺は、女のマンコにチンポを挿れるのを想像しながらしごきました。すると、しばらくしないうち数人の声がやってくるのに気がついたのです。すぐ我に帰った俺は、勃起したチンポなど見られてはたまらないと思い、隠そうとタオルを取ったのですが間に合いませんでした。声の主は同級生。ガキ大将風の奴とその友達二人、合わせて三人の野球部員でした。遠目に見られてしまいました。三人は爆笑しながら俺に近付いてきました。そして、思いも寄らぬ事を言われたのです。。。続きは気が向いたら。