先日、このサイトでTEL-Hした相手は19歳。私は46歳の既婚のバイ
です。彼は女性経験はなく、Mの気があるおとなしい子でした。しかし、よ
く話を聞いてみると、母親と2人きりで暮らしていて、お母さんには、中学
生のときからフェラしてもらっているんだって。でもSEXはしていないと
のこと。母親はスナック勤めで、朝方帰ってくると、すぐにフェラして精液
飲んでくれる毎日だとか。
そんな話聞いているうちに、いじわるしてみたくて、オナニーしながら
「お母さん!」って叫んでみろ!と強制しました。彼も興奮してきたみたい
で、本当に大きな声で叫びはじめました。すると、少しして、お母さんが部
屋に入ってきたみたいで、彼は慌てて「お母さん、なんでもないよ!」と
言い訳している声が聞こえてきました。しかし、お母さんはいきなりフェラ
してきたみたいで、彼は「お母さん、あーっ、いいよ」と興奮状態。
私は彼に、「フェラしてもらっている音聞かせろ」と命令しました。
彼は、携帯を音が聞こえるようにあてがったみたいで、いやらしい音が聞こ
えてきました。同時に女性のよがり声も一緒に。私は、大きな声で、
「お母さん、もっと激しく咥えてやってよ」とお母さんに聞こえるように言
いました。お母さんには聞こえたようで、よがり声が一層激しくなり、私の
ペニスも血管が浮き出て、はちきれそうになり、思わず、「お母さん、3P
しているところを想像してよ」と母親に言いました。すると電話になんと母
親が出て、「もっとやらしいこと言って!」と叫ぶではありませんか。
もうその瞬間、不覚にも床に1メートル以上、しか大量の精液をぶちまけて
しまいました。いった瞬間、電話を間違って切ってしまい、私は充実感と後
悔で一杯でした。もうこれで終わりか、と思っていました。
翌朝、5時頃、携帯が鳴り、非通知でしたが出てみると、なんとあの親子が
フェラしている、まさにやらしい音ではありませんか。私は、思わずペニス
を握り締め、母親に向かっていやらしい命令を続けました。しばらくして、
彼の「お母さん、飲んで!」という声で電話は切れました。
今も週に1度のペースで3人でTEL-Hして楽しんでいます。
いつか本当に3Pが実現できたら、と思いながらオナニーにふけっていま
す。