先日、伝言ダイヤルで逢った叔父様と初めてしました。埼玉県内の某駅で待ち合わせラブホに連れて行かれました。ソファーに座るとすぐにキスをされました。叔父様の舌が口の中でヌチャヌチャと動きます。「んふっ…」唾液を流し込まれ、舌、歯茎と舐め回され頭がボーっとしてきました。息が苦しくなるほど長々と…完全に勃起したペニスをズボンの上から扱かれ、くぐもった声を洩らし初めての男性とのキスに感じてしまいました。ボタンを外され前をはだけられ乳首をいじられるころには先走りの汁で股間が冷たくなっていました。口の中から舌が首筋、耳と移り乳首を舐められ声を出して悶えていました。「のんちゃん初めてのくせに凄い感じようだね。でももっと感じさせてあげるからね」気がつくとズボンが下ろされ穿いていたショーツには大きな染みがついていました。「もうグショグショじゃないか。こんな女の下着つけて。のんちゃんてかなり変態なんだねぇ。ほぉら気持ちいいだろぅ。どうなん?いいか?答えてみなよ」「は、はい‥気持ちいいです‥」ソファーに寝かされ乳首は口で愛撫され、片手でペニスをいじりながら、もう片方でショーツの上からアナルを擦られました。「はぁぁ‥い、いや‥恥ずかしいです‥」「なにがイヤなんだ?のん。いやならやめるぞ。やめていいのか?」「あぁ‥やめないでください‥」「そうだろう。じゃあ今なにされてんだ?言ってみろ」叔父さまの口調が段々きつくなり、[のんちゃん]から[のん]に変わりました。「ち、乳首を舐められて、下も触られてます…」「下ぁ?どこだかちゃんと言えよ。女の下着つけてんだからペニクリってな。尻はアナルだ。もう一度だ」「は、はい‥乳首を舐められて、ぺ、ペニクリとアナルを触られてます‥ぁぁぁ恥ずかしい‥」「ペニクリがビクンビクンしてるぞ。のんはマゾっ気があるみたいだな。」そして初めてアナルにペニスを挿入され、激しく突かれ二回いかされ、叔父さまの精液をかけられました。言葉責めされながら犯されることに凄く感じてしまいました。この快感から逃げられそうにありません。もっといろいろなことを教えてほしいと思います。そしてほんとにマゾなのか知りたいのでソフトから調教してくれる叔父さまと知り合いたいです。ちなみに僕は33才で167.60です。