若者は、ビンビンに勃起している
ペニスへコンドームを手際よくかぶせました。
先生が私のアナルにローションを垂らし
指を入れて弄りました。
そして、若者が私の脚の間へ身体を割り込ませると、
アナルの入り口を亀頭で突付いてきました。
「純、あそこがどうなってる?」
先生がビデオカメラで撮影しながら聞いてきました。
「(ペニスの先が)あたってます。」
私は、小さい声で言いました。
「声が小さくて聞こえない。」
「もっと、大きな声で、、、。」
先生が注意するように言いました。
「あたってます・・・。」
もう一度、私は言いました。
「それじゃ、これは?」
若者が言いながら腰を動かしました。
「あっ・・・。」
私は答える前に喘ぎ声をあげてしまいました。
完全に挿入されたのです。
「どうなった?」
先生が聞いてきました。
「・・・入ってます・・・。」
と答える私に、
「どこまで入ってるの?」
「先っぽだけ?」
と、先生が聞いてきました。
「全部・・・入ってます・・・。」
「ん・・・あぁ~。」
若者の腰が少し動いただけで、
私はは敏感に反応してしまいました。
「あぁあっあっ・・・。」
今度は、私の尻を掴み激しくピストン運動・・・。
腰の動きにあわせて声を出してしまいました。
「アッアァァッアッアァ~~~。」
感じているせいか、カメラの事を意識する余裕も
無くなってました。
若者からは、「ンフゥー ンフゥー・・・。」と、
鼻を鳴らす様にした息遣いをしてました。
私は、またあっという間に昇って行き始めました。
「あぁっ あっ あっ あぁぁっ 。」
若者も、「ハァ ハァ ハァ んっ ・・・。」と
感じているようでした。
私は、自分自身ではコントロールが出来なくなってました。
お尻を突き出した体勢のまま、
恥ずかしい声を立て続けに発してました。
「ウッッ。」という声と共に、若者が私の中で射精しました。
先程までしごいていたせいか、アっという間でした。
若者は、ペニスを奥深く突き刺したまま、じっとしていました。
彼の腰がビクッと動きました。
そして、ゆっくりと腰を前後に動かしています。
「あぁ、まだ出てる・・・。」と、
若者は私の中で気持ちよさそうに放出していました。
抜き去ったコンドームには、大量の精液が・・・。
私はベッドに横たわりました。
終わります。